生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ  その優しさに意味がある 5話-3(中編その1)「スーパーピンチクラッシャー」

はじめに

※本編以外の部分はイベ終了後に書いています。

 

崩壊の26章はミニオープンワールドなんだ・・・

 

29章以降もそれだったし、

(崩壊は先行体験として最新章が期間限定でオープンしている)

これから新章全部それにするつもりとかなの?

 

PC版だとジャンプのキー割り当てができないから、

(できなくもないけど相当無理が出てくる)

ジャンプの際はキーボードのスペースキー押して

強引にやらないといけないんすよね・・・

 

 

 

中編-ラスボス戦後

天井を崩した・・・?

 

なんか知らんけど黒犬くんの往生際の悪さ、

ジョジョ五部のペッシみたいっすね・・・

 

まあペッシの方は急成長からの堕落があったけど、

こっちは単なる悪あがきでしかないか・・・

 

死んだか・・・

自分が死んだら撫でられないじゃん・・・

 

てか軍団の分断が目的ってことは

まだ幻獣を殺しきれてないってこと?

 

バラム・・・鎖でなんとかしてよ・・・

 

やっぱ不死者の中でも

パイモンとバラムは戦闘面とかで色々と不安なんすよね・・・

 

出てくるときはそういった方面で役に立たないというか、

バルバトスポジに収まっちゃうというか・・・

 

モンモン側はフォトンが使えるからまだ良いけど、

分断された方は厳しい感じになるってことか・・・

 

流石にバラムがいれば大丈夫と信じたいけど、

バラムはバラムだしなぁ・・・

 

召喚する暇もないし、

こちらに向かう暇もないと・・・

 

なんだかんだで黒犬くんが一枚上手でしたね・・・

 

なんか不死者だから大丈夫っぽい。

 

まあ色々あったのは分かるけど

幻獣の群れを閉所で相手するとか大丈夫なのか・・・?

 

「くそ、狭くて鎖がまともに使えねぇ!」

「崩れた天井のせいで鎖が・・・!」

とかそういうのはやめてね?

 

ライアンはどこまでも良い人っすね・・・

いやほんと。

 

今までのイベにもこういう人がいたら

もっと話もスムーズに進んでたよなぁ・・・

 

バディのライアンは手負い、

そしてザガンはクソデカネズミにボコボコにされると・・・

 

ある意味個を取り戻す絶好の機会ではあるけど、

ここで再召喚されるとなったら

モンモン側に召喚されることになるのか?

 

まあ調子を取り戻す=再召喚って訳でもないか。

 

ライアン・・・どこまでも優しいっすね・・・

 

最初は敵になるかと思ってたけど、

ほんとストレートで良いヤツ過ぎた・・・

 

まあ黒犬くんが里民との接触とかも一切なく

ほぼ単独でラスボス枠になるなんて全く思わなかったってのもある。

ほんと全部ぶった切って出て来たよな・・・

 

そういやミアネコとかは

もう一回くらい出てくるんすかね・・・?

 

ライアンの決死の覚悟に対して

冗談でしょ」とか言うのもどうかと思うけど、

まあザガンもまた優しさから発した言葉だろうしなぁ・・・

 

「幻獣を倒す」「ライアンも守る」

両方やらなくっちゃならないってのがザガンのつらいところだな・・・

 

ここだけ抜き出すと微妙にサイコ感あるな・・・

 

まあでも「この状況じゃないと生まれない勝算がある」

ってことなんだよなぁ・・・

 

多分。

 

敗北の淵で見える情景・・・

ザガンの本質・・・

 

まあ窮地に追いやられたときの行動こそ

その人の本質であるとはよく言う話で、

ザガンは守ることを選択したってことなんすよね?

 

そしてまあ・・・

守るということは戦うってことで・・・

 

「時に誰かが傷ついても]それをやるってことか・・・?

 

 

続きます

長いんで一旦区切ります。

 

恐らく今日は中編までかな・・・

後編は中編よか短いっちゃ短いけど、

なんだかんだで一本分は必要だしね・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。