生執の思考球体-メギド72集中投稿中!

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メギド72ブログ  【東方編第八部】星が、落ちる時 3話-3(前編)「夫婦だったんだ・・・」

はじめに

メンテも無事に終わってイベ続行・・・

いや、マジで焦った。

 

まあ無事に続行とはなったけど、

あと12時間も無いから結局厳しいには変わらんけど・・・

 

 

 

土竜攻め」

そして敵はまさかのモグラで・・・

 

毎ターン割合ダメージって

落盤してる中での戦闘って感じなんかな?

 

 

前編-地上にて

城門、未ダ突破デキズ・・・

 

そういやフォカロルの得物って

遺物が組み込まれてるとかそんなんだっけ?

 

再フォカロルは飛行特攻でお世話になるけど、

バーストの方はあんまり使ったことないんすよね・・・

 

限界まで溜めれば強いとは結構聞くけど。

確かレベル式だから強化解除にも強いんだっけ?

 

ここでまた地鳴りか・・・

 

まあ砦で揺れを感じたくらいだから

そりゃ地上でも感じるんだろうけど、

そこまで大規模な揺れってマジでなんなんだろ?

 

帝城を下から崩す作戦なのか、

それとも直通させて侵入するのが目的なのか・・・

 

うーん、いかにもモンモンが言いそうな言葉・・・

 

偽物でも指揮するなら上っちゃ上だし

オレイの言葉でも迷いがでないのね?

 

まあモンモン自体偽物といえばそれまでだけど。

 

本物モンモンの方も気になるけど、

今派遣して人員を減らすのもって感じか・・・

 

しかしセーレくんの衝動は小動物的でほんとかわいいな。

ケージに入れて飼いたい。

 

スコルくんさぁ・・・

 

まあ温存してるとか言い訳ができる程度には

彼も成長してる訳っすよね?

 

でも「逃げるよりも尤もらしい言い訳して回避する方が得」

とか考え始めたら、

いよいよもって終わりの始まりなんだよなぁ・・・

 

うーん、この脳筋三人衆・・・

まあこの状況でスタンスを変えないってのは

頼もしい限りではあるんすけどね・・・

 

それはともかく敵側も憔悴してるってことは

やっぱりセンポ姉貴の策で確定なんだろうけど、

モンモンらはそれに気づけて無い訳で・・・

 

大丈夫なんか?

 

リリムが酔ってるか・・・

まあこの世界観だと馬車と酒以外では

特に酔うとかないだろうし、そりゃ用意もしてないわな。

 

そういや小学生の頃昔車酔いが激しくて

友達から酔い止めトローチもらいまくってたら

すげーひどいことになったのを思い出した。

 

 

前編-地下にて

モグラ幻獣を知らないと・・・

 

地面掘ってカクリヨに到達する~とか

そういう個体もいなかったってことなんすかね?

 

もしくは下から壁越えできたは良いけど

カクリヨの幻獣が強くて淘汰されたとか・・・

 

急いでるって状況でもあるし、

ここで立ち止まって考察とかしてる場合でもないか・・・

 

ただこのまま後手後手ばっかだと

センポ姉貴に良いように動かされそうなのがなぁ・・・

 

モグラ幻獣が二体・・・

でもたかが二体で酔うほどの地鳴りがするもん?

やっぱもっといるとかじゃなくて?

 

まあ今はとにかく倒すしかないか・・・

 

 

ボス戦

モグラマグラ型が二体・・・

 

これ画面圧的に大丈夫なんか?

すげーギッチギチじゃない?

 

夫婦の絆・・・

このモグラ夫婦だったんだ・・・

 

ちょっと倒すのが可哀想なんすけど?

 

そしてこっちは奥さんの方と・・・

 

素アタックでめまい状態にしてくるし、

シフト2の奥義が割とダル目っすね・・・

 

デケェ・・・

 

他にもモグラいるんじゃね?とか思ったけど、

この大きさで二体ってんなら

先の地鳴りも納得っすよね・・・

 

ごめんて・・・

 

そりゃ配偶者殺されたら怒るのも無理ないよね・・・

 

先に旦那さんを倒したせいで

奥義やられる寸前まで行っちゃったな・・・

 

確率即死は地味にやめてほしい。

 

まあなんとか奥義が来る前に撃破・・・

 

加護のお陰でミノソンも地味に火力出るんすよね。

 

デケェ・・・

 

デケェ・・・

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

ああ、原神今日アプデなんだ?

最近すっかりログボ勢だったけど、

召使いが次の次のアプデで実装らしいから

少しでも石集めしなくちゃなぁ・・・

 

原神版ワタリガラスの匂いもするし。

※崩壊の推し、スターレイル世界のナターシャ。

見た目やキャラ付けの共通点は薄いけど、

どの世界でも孤児院的なのをやってたり子供好きだったりする。

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。