生執の思考球体-メギド72集中投稿中!

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メギド72ブログ  【東方編第七部】自由への飛翔 2話-1(前編)「スコルはクズだが(稀に)役に立つ」

はじめに

遊戯王の恐竜新規クラフトして少し使ってみたけど、

癖があって中々使いづらいっすね・・・

 

そもそも恐竜は前から完成されてたし、

そこから新しい要素を入れると割と濁っちゃう感はある。

 

通常モンスターとか言うノイズ・・・

ただでさえカツカツの枠・・・

 

うーん、難しい。

 

 

オロシ谷・・・

その名前の通り風が強いとこなんだ・・・

 

てか一話は滞水、二話は突風って

地形ギミックを利用してくる敵が多いってノリ?

 

飛行持ちで対処しようとかなのかな・・・

 

 

前編-モンモンサイド

足場悪く飛ばされそうと・・・

 

なんだろ?

この強風だったら羽組が索敵できないとか?

 

でもそれは相手も流石に把握済みだろうし、

そこんとこどうなんだろ・・・

 

ああ、羽組が飛べないとかじゃなくて

最短ルートで相手に準備させる暇を与えない感じなのね?

 

最短距離がそのまま真っ当に優位に働くって

シナリオ的に地味に珍しい気もする。

 

まあ風とかのリスク自体はあるからなぁ・・・

 

ほんとスコルくんはなんなんだよ・・・

 

正直これを「多様性」として認めて良いもんなのか?

一人のサポートに有能枠二人使ってるんすけど・・・

この瞬間に襲撃が来てたらと思うとなんとも。

 

てかサポーターがサポートされるなや。

 

またも認識違いか・・・

 

東方とエルプシャフト、

十二傑とメギド72、

文化の隔たりにローカルの空気感・・・

色々とギャップがあってすり合わせも難しい・・・

 

まあヴィータと純正メギドの違いとかも

色々とあったもんね・・・

 

マモンお姉様も源泉で湯浴みしてたし。

 

まあ交易や移動に使わないとなればそうなるか・・・

それもまた天然の要塞というかトラップって感じ?

 

「踏み固めて舗装された道」ってのは

固有の文化がある故なんすね・・・

 

てか話の流れとは少し違うけど、

「国の道と言う道がコンクリで舗装されてる」のって

何気に凄くない?とはたまに思う。

 

舗装されてない道はそもそも使われてない道って

なんとなく分かるもんなぁ~

 

壱の砦が最終防衛ライン・・・

ああ、門から遠い場所にユーゲンを作った感じ?

で、門に一番近い場所が帝城ってこと?

 

それなら本来は

「一番危険な場所に帝を置いた」ってノリなのか・・・

頭自らが最初に死地に立つ様な設計なのに

いつのまにか形骸化してあんなんになったのかね・・・

 

ゲートって帝城の内部にあるの・・・?

まあその様に建設されたって訳か・・・

 

てかやっぱ本来帝ってすげー重い役目なんすよね。

その任も立場の重さも形骸化して、

アトラ帝の世代になって・・・

 

話を聞いてない故に発見できた訳か・・・

 

スコルくんがいなかったら発見も遅れて

羽組に情報を抜かれて防備されてたと考えると

大金星と言わざるを得ない・・・のか?

 

スコルくんのブレイクで羽組も混乱・・・

 

ヘイト稼ぎ易い見た目と性格だし、

割と戦略的に使えるのかもしれねぇ・・・

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

ザワークラウト買った・・・

やっぱうめぇ・・・

 

あとついでに高麗人参酒っての買ったけど、

割と強いからコーラで割った方がいいな。

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。