生執の思考球体-メギド72集中投稿中!

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メギド72ブログ  食べて育てて分け合って 2話-1(前編)「地雷原でタップダンスする女児」

はじめに

マスターデュエルやってた友達が引退した・・・

自分も低浮上気味だからそろそろ感あるな・・・

 

まあしゃーない、

明日からウォーブレの復活の祈祷を再開するか。

 

 

 

二話の舞台はホーサック地方・・・

「汗水流して」か・・・

 

お爺さんが汗水流してようやく育てたトマトを

無残にも食い荒らされてかわいそう。

 

 

前編-トマト泥棒サイド

見苦しい内輪揉め・・・

 

まずやることは責任の押し付け合いじゃなくて

「誠心誠意謝る」一択だろ・・・

 

謝罪はメギドラルにはない文化ですか?

 

またみんなに迷惑掛けて・・・

 

しかしバフォ姉貴のポケットマネーから捻出とか

ほんとバフォ聖女様過ぎる。

 

↑あとこれお金説ある?

 

シャックスに言われたらおしまいっすよほんと。

 

でもシャックスも分け与える精神はあるから・・・

舐めかけの飴とかモラクスくんに渡してたし・・・

 

昭和中期くらいのガキだったら泣いてよろこんでたね。

 

まあうまいこと留守だったのは幸いだったけど、

やれ偏屈ジジイだの荒地で畑に見えないだの

割とひでーこといいやがるなこいつら・・・

 

しかもトマト泥棒の張本人らは一切謝ってねーし・・・

こいつら的には「その話はもう終わった」カウントなんか?

 

心配してあげただの偏屈ジジイ(二回目)だの・・・

 

まあ助け甲斐はないしムッとするのも事実だけど

初手でモロ心象悪くしちゃった訳だからなぁ・・・

 

あとお爺さんがちょっとアガレスっぽい言及してるけど

これは単に意地張ってるだけか。

 

こいつほんと・・・

今回とことん地雷を踏みに行ってますね・・・

 

まあ農業がなんたるかを分かってないから

どれだけ大変で繊細な作業かも分からない訳だし、

これも仕方ないっちゃ仕方ないんだけど。

 

地雷踏みが連鎖してる・・・

しかもカツアゲまでやってんじゃん・・・

 

純粋が悪い方向に暴走し過ぎて

そろそろ擁護できなくなって来てるよ・・・

 

そういやダゴンの金の出所って・・・?

やっぱこれも公費からなんすかね・・・

 

通称美食家な訳だから食費も高そうだけど、

毎度クレーム入れてタダにしてる訳でもない?

 

ダゴンはメギドラル出身ってのもあるけど、

思考が赤ちゃんだからなぁ・・・

 

ダゴンのセリフもどちらかと言えば敵側っぽいというか

無理解な資本家とかそっちの方だよなぁ・・・

 

でもこれからコンセプトアートみたいになるから・・・

 

貴族階級・・・

議席持ちが貴族に相当する」って意味なんすよね?

モンモンもダゴンについてあんまり分かってない感じか・・・

 

まあ基本飯の話しかしないし、

暇さえあればなんか食べてるから・・・

 

お爺さんは完全にご機嫌斜め・・・

 

バフォ姉貴から手渡されるお金とか

そらもうお金以上の価値があるってのに不意にして・・・

 

ダゴンの舌禍で破綻しちゃったけど、

本筋とは関係ないからそのままって訳にもいかなそうではある。

 

一番訊きたかったところも訊けず・・・

 

下手すると古き血筋がどうとかじゃなくて

長年の勘とか農家の血筋が由来してるとかなんかなぁ・・・

 

そんなズルっ子な特殊能力に頼らんでも

毎日土をいじって汗水垂らしてたら分かる様になる的な・・・

 

まあそう考えるとモンモンはモンモンで

若干のヴィータ軽視をしてるってことになっちゃうけど。

 

料理のが下手くそでも努力の末に上達して・・・

 

今は農業のこと全くが分からなくても

いずれ分かるようになるから教えてくれって感じ?

その為に田畑を幾分か焼野原にするけどそれは許せって感じ?

 

そこまでは言っていない。

 

ダゴン・・・

ほんと純粋なんすねぇ・・・

 

ちょっとスポ魂的な泥臭いノリが入って来たな。

 

パン屋の店番・・・

「食べ物に囲まれた環境でも耐えられた」ってこと・・・?

 

味見とか品質管理を称して食い散らかしたりしてない?

ほんとに務まってたのかそれ?

 

下手に出てたのにいつのまにか上からになってる・・・

 

まあよく分かんないけど、

今爺さんに教えを乞うてる暇とかあるんか?

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

腹減ったけど米と納豆しかねぇ・・・

コンビニでおから買いに行くか・・・

 

あとアイスの引換券も忘れずに使わなきゃ・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。