生執の思考球体-メギド72集中投稿中!

メギド72のストーリを追った実況記事を毎日書いてます!

メギド72ブログ 真味、ただこれ淡なれば  4話-1(前編)「スタンドジジイ」

 

はじめに

※本編以外の部分はイベ終了後に書いています。

 

折角の休みなのに一日中寝てしまった・・・

まあ色々と疲れてたから

リセットする日は必要だった気もするけど、

それも言い訳っちゃ言い訳よなぁ・・・

 

自分に甘いを積み重ねてこうなってるとも言える。

 

 

カウントダウン-18~17

予期せぬ来客・・・

それで長いとかほんと地獄っすよね・・・

 

よく聞くのが京都のぶぶ漬け作戦だけど、

あれはあれで失礼に扱われないんか?

クソ忙しいときに来るお前の方が悪い的なノリ?

 

まあそれが実際あるのかも分からん。

 

うわぁ・・・

 

面倒な奴を追い出すためにアウトロー雇って

余計に吸い尽くされるパターンのやつだ・・・

 

今度はこいつ追い出す為に

もっとヤバいヤツを呼ぶ必要があって・・・

 

虫が既存の農薬に耐性が付いて

もっと強い農薬が必要になるの繰り返しのアレじゃん。

 

旅行に反対か・・・

まあ反対するのも分かるし、行きたいのも分かる。

 

こういうのを説得する場合は

信頼のある保護者とかが半ば必須なんすよね・・・

 

最悪親も連れてけばいいんじゃない?ダメ?

 

美味しい物で釣るか・・・

親が食いしん坊ならいいんすけどね・・・

 

まあ美味く行けばお土産代とかも貰えるかもだし、

結構良い案ではあるんすかね?

 

でも質問者は食い物のことは特に考えてはなさそう。

 

 

「塩の道」「塩の道」・・・

まあ塩の交易ルートとか塩を運ぶ街道のことっすよね?

 

塩と言えばそりゃバフォ姉貴だけど、

今回出てくるかと言えばなんとも感・・・

 

塩がバフォ村の特産品なのかも知れんけど

ほんとよく分かんない属性付いたよなぁ・・・

 

足に塩を塗って舐めてくれるサービスとかあります?

そういう拷問が昔あったんすけど。

 

 

前編-ニスロクサイド

インチキお爺さん登場・・・

 

てかもう四話になるけど

未だにこのお爺さんがなんなのかも分からんし、

例の包丁セットとかも全然言及されてないんすよね。

 

包丁の方ももっとなんかあると思ってたし、

なんなら「発掘された遺跡に行く~」とか

そういう展開とかも期待してたけど、

現状全然そんなことないんだもんなぁ・・・

 

これからなんかあるんすかね?

 

ほとんど無水調理のスープ・・・

マジで味が想像付かねぇ・・・

 

熊肉とか知らんしキノコは幻獣だし

フカヒレは素では無味でスープ次第だから・・・

 

インチキ爺さんの為に別に用意してあると・・・

 

先に完成品を味見してもらえて

フィードバックを得られるって寸法なのね。

 

割と考えられてるな・・・

 

自分が満足するかしないかとか

ある意味それも傲慢に近いものを感じるけど・・・

 

まあ流石にこの爺さんもまた間違ってるとか

そういう展開ではないか?

 

主張の強い食材を御す腕前があると・・・

美味しんぼの鍋焼きうどん回の評を思い出すねぇ・・・

 

まあそれはともかく、

これで免許皆伝ってノリなんすかね?

 

まだ足りないってんなら

ちょっと病院にかかった方がよくない?

 

ただの隠居老人を自称するやつが

凡人だった試しがないんすよね・・・

 

てかニスロクの料理の件も気になるけど、

爺さんの過去話も聞きたいんすけど?

 

そこにヒントがあるかもしれないじゃん・・・

 

なぜ人間がなぜ料理をするようになったか・・・

 

まあニスロクの言い分も分かるには分かるけど、

「栄養吸収効率から料理が発生した」

という解釈となると少し違う気もしますね・・・

 

畜産にしろ料理にしろ

最初は可食範囲、消費範囲の拡大とかじゃない?

 

要は「安全に食べられる範囲」を拡大させる為に

料理が生まれたというか・・・

 

料理するのは弱いからか・・・

人間はすぐ腹を壊すからなぁ・・・

 

毒に寄生虫に硬い破片に、

食べちゃいけないものがあんまりにも多すぎる・・・

 

まあ昔の人の代謝能力や腸内環境が

今とは全く違う可能性があるから分からんけど。

 

毒耐性というか

今普通に食ってるものも中世の人間にとっては劇物とか

そういう話は偶に耳にする。

 

野菜もなぁ・・・

 

人間が品種改良をしなかったら

ほとんどの野菜がシュウ酸まみれで生で食べられなかったし、

原種のリンゴとかもそんなに美味くないらしいし・・・

 

料理もそうだけどそこら辺も凄いっすよね、人間。

全部改造して自分の住みやすい世界にしちゃうんだもん。

 

ニスロクはメギドだから強者目線なんすよね。

 

だから少し爺さんとの認識のズレがあるというか、

その本質をきちんと理解できてないというか・・・

 

まあニスロクもまた知恵を絞って

未知の食材を次々と開拓してきた訳だし・・・

 

でもそこには「弱者の生存戦略」がないっちゃないのか。

 

生きることを根本にした場合、

ニスロクの調理、調味は過剰と言えるのではないか、か・・・

 

それが彼の言うところの「淡」ってことなんすかね?

 

一応ニスロクも他の料理との兼ね合いというか

総和的な調和を意識していた訳か・・・

 

なんだかんだでほんと良い線行ってるというか

爺さんは爺さんの流派、考え方があって

ニスロクにはニスロクの考えがあるとか

別にそういう解釈でも良い気もして来た。

 

消えた・・・

 

いや、ほんとなんなんだよお前は。

実体が無いってんならなんで飲み食いできるんだよ。

 

やっぱこのジジイ、猫師匠とかそういう類なのかな・・・

 

新たな塩・・・塩の道・・・

やっぱりバフォ塩を使うってこと?

 

でもそれだと死ぬほどボったくられそうだし、

晩餐会で評判になったらそれをダシにして一儲けしそう。

 

料理じゃなくてもダシを取れる女。

 

 

コメント返信コーナー

ポテトサラダのリンゴとかみかんとか・・・

なんか妙な異物感あるんすよねぇ・・・

 

あと甘いもの同士の組み合わせだとしても

チョコレートにオレンジってのもなんか苦手。

 

フルーツサンドは好きなんすけど、

キウイの粒感は偶に怖くなるときはある。

(台所で小さい虫を見た後とか)

 

3話ボスのグラ・・・

 

正面だと見たことある気もするけど、

側面だとちょっと見たことないかも・・・

 

まあ魚類だから正面はそんなに変わるもんじゃないし、

ほんとドッチなんだろ・・・

 

とりあえずスキルで全体滞水のキャラ実装してくれ。

 

鋼 錆さん、

コメントありがとうございます!

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

最近マジで生活がグチャグチャして来てるな・・・

 

絶対的な肺活量も減ってる気もするし、

マジでどうにかせんと・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。