生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ アリオクの章 2~4話 「一気に三話消化しちゃったよ・・・」

はじめに

最近ペットボトルのカフェラテを凍らせてるんすけど・・・

 

正直パピコ買うよりもコスパ良いっすよね。

別にパピコ好きって訳でもないけど。

 

次は栄養ドリンクでも凍らせてみようかな・・・

 

 

アリオクの章-2話

超速理解

 

いや、そうじゃなくて

まんまイベ中に出て来た回想なんで端折りました。

 

3/4既出なんだもん・・・

 

ああ、そういやメギドって調理しないんすもんね・・・

まあ格差=飯の質とかじゃないだけまだマシか?

 

メギド体には食の嗜好とかあった訳だし

もう少し好物とか工夫とかあっても良いと思うんだけどなぁ~。

 

あの事件・・・

まあカラダンダが引き起こしたペクス脱走事件か・・・

 

なんか実験動物の猿を甘く見てて脱走した猿に虐殺される~

的なパニックホラーとかあった気がするな・・・

 

名前もとうに忘れたし、

そもそも映画だったか漫画だったかも忘れた。

 

一人だけ呑み込みが早い奴がいて・・・

それがコシチェイだったって話か・・・

 

てかペクスであるなら名前とか持ってないと思うけど、

カラダンダが名づけ親とかなんすかね?

 

なんか最初から可愛げがないな・・・と思ったけどアレか。

 

言葉のラーニング先がカラダンダか

良くて警備兵くらいしかいないからこの口調なのか。

 

てかこのシルエットって汎用のやつ?

見たことあるようで無いようで・・・

 

ここを出るか・・・

 

二人の囚人は鉄格子から外を眺めた。

一人は泥を見て、もう一人は星を見た的な・・・

 

環境が環境だったら、物語が物語だったら

コシチェイがジョジョだったかもしれねぇ・・・

 

とりあえずここで悪魔の、天才の潜在性というか

カラダンダの教えた以上のものを発揮したのね?

 

あ、省略部分があんまりにも多いんで続けて書きます。

 

 

アリオクの章-3話

三話終わり!

 

全部見たヤツ!

 

二話も三話も違うとこないかなーとか思って較べたけど、

特に相違点もありませんでした・・・

 

「すげー雑に話数食うな~」とか思ったけどアレだ、

そもそも「基本イベは読み返せない」前提なんだよ。

 

較べてること自体おかしいっちゃおかしいんだよ。

 

 

アリオクの章-4話

ヌリとの会話・・・

 

ここは新規の話っすね?

 

そういやカラダンダとヌリの関係を知ったときは

「ロボット学校の成績優秀者と落ちこぼれ」的な

そんなイメージでしたね・・・

 

実際は全く違ったけど。

 

コシチェイ許すまじ!

彼にも事情があったと言えばあったのね・・・

 

理術院って悪いやつじゃん・・・

身内に来ちゃった・・・

 

振り上げた拳を決して下ろさせてはくれず、

なんならそのまま切断までしてくるメギドライターくん。

 

泥を見たカラダンダと星を見たヌリ・・・

 

カラダンダを見るに、

ヌリもヴィータのときとそこまで性格変わってないのか・・・?

 

そりゃカラダンダも嫌悪するわ。

 

ものすごく気持ち悪いし

アリオクが会ったら謝罪とかなしに壊しそうだもん。

 

家畜人になっても喜んでそう。

 

 

 

ほとんどってことは残党もいて・・・

それがコシチェイだったってことか?

 

そして逃げ出して力を付けて救ってくれるんだよね・・・

 

メギドは結構雑・・・?

 

数把握もざっぱで、飯についてもどうでも良い。

まあ単に重要視してないってのはあるんだろうけど・・・

 

まあ銭勘定と倉庫管理ができる

メルコムが物凄く貴重な存在だったらしいし・・・

 

気色悪いヤツ・・・

 

まあそれはそう。

でも暇ってのは酷いからな・・・

 

今でこそスマホで無限暇つぶしができるけど、

さいころは病院の待合室とか地獄だったんすよね・・・

 

大して好きなジャンルでもないのに

置かれてる漫画を熟読したり、

飽きたら興味ない冊子読んでなんとか繋いだり・・・

 

ここでコシチェイの登場か・・・

知らん内に言葉が流暢になってますね・・・

 

てかまだシルエット状態で

今の変な恰好とかでもないんだ?

 

外に逃げた訳じゃなく、

ここで食いつないでる間に全てを学んだと・・・?

 

「力を付けて救いに来た」とか勝手に思ってた。

 

今外に出ては力不足で殺されるのが関の山。

ならこの場で隠れながら力を付けた方が良いと・・・

 

んなこと考えられる時点で相当頭がいいよなこいつ・・・

カラダンダもそこまで教えてないだろうしね・・・

 

体や魂をイジれば強くなれるか・・・

それもこれも全部自分で施術した感じ?

 

考えるだけでも十分凄いのに

実際にやるとかもっと凄いよな・・・

勿論やらないと死ぬから仕方ないんすけど・・・

 

あんまりにもヤバすぎるなこのヴィータ・・・

 

しかしなんというか・・・

本来故郷であるはずのヴァイガルドも知らなければ

生まれ育ったメギドラルも嫌いとか

根差す所が自身かカラダンダくらいしかないんだもん・・・

 

最初から復讐の為に行動して・・・

 

まあこれだけ見せられたら

ほんとモンモンが嫌いな理由も分かるな・・・

 

最後の最後でヴィ―タを救えず、

メギドラルに肩をもち裏切ったソロモン王・・・

 

それが「九章の暗示」にもなってたりするのか?

「メギドラルの平定にはヴァイガルドの犠牲が必要」

とかそういう鬱展開だったり・・・?

 

ああ・・・

要は他のメギドに成り代わろうって感じ?

んな吉良吉影みたいなことするんか・・・

 

それで見た目とかも変わったってんなら

益々吉良だし、オレイのことバカにできないな・・・

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

一気に三話分消化しましたね・・・

いや、マジで想定外。

 

じゃああと二話だけ?

もう終わって良いの?

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。