生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ メインストーリー七章一節 64話-2(前編) 「七章はほんと最高や。」

はじめに

寝る場所を変えたらすげー眠れたけど、

起きたときに「どこだここ!?」ってなった・・・

 

そういや引っ越して二年だけど、

もう前の家の記憶が薄れて来たなぁ~。

 

こう・・・

「今もそうだし前からもそうだった気がする」感じ?

ガラケースマホ時代の境目が曖昧になってたり

人間って結構適当だなぁ・・・

 

いや、自分だけか?

 

 

 

オジサンの憂鬱・・・?ラノベか?

 

なんだろ・・・

加齢で色々と苦労というか、苦しみがあるんすかね?

 

朝、絡んだ痰で窒息しかけて目覚めて

疲れてる体がデフォになって

排水溝の抜け毛の量に絶望する的な・・・

 

今はふざけてこんなこと書いてるけど

いざそうなったら生きられる気がしない。

 

 

前編-モンモンサイド

幻獣しかいねぇ・・・

 

てかゲートを押さえたら来るってのも

正直どうなんだ感あるんだよなぁ・・・

 

おじさんはゲートを見張ってる暇人ってこと?

 

昔は大罪同盟の一人で、

ビルドバロック時代でハッスル(死語)してたのに・・・

 

前にいたバイト先でおっちゃんと一緒になったけど

ほんと昔の話だけは常に新鮮で楽しそうに話すんすよね。

 

ああ、今度はきちんと反省して、

「これがダメなら別がある」って感じね?

 

いや、反省というか、

大人が考えたからそりゃそうなんだけど・・・

 

大人ってやることはほぼ決まってるんだけど

対応策とか指針変更とかは結構聡いし早いんすもんね。

 

シャックスの地図は少し古いか・・・

 

まあ追放前の話となると

少なくとも十数年近く前の地図だしな・・・

 

00年代のカーナビを今は使えないし・・

 

ほんと今のナビシステムすごくない?

無料だし精度も滅茶苦茶良いよ?

 

農道とか走らなくて済むだけでも凄い(田舎民)

 

そういや自然発生のやつとかもあったな・・・

トーポが拡張してたっけ・・・

 

しかしそうなると

一点だけ押さえるってのがほぼ無意味にも思えてくるな・・・

 

棄戦圏だからフォトンが賄えずに消滅・・・

それならここらでは増えないっちゃ増えない?

 

減るのが早いか増えるのが早いのか・・・

 

「棄戦圏が全域に広がる=メギドラルの終わり」

的な設定だったとか聞いたけど、

ゲートも完全消滅して完全に外界と断たれると考えると

そっちの意味でも終わるんだろうな・・・

 

てか「彼の地」が蛆の管轄下であるのなら

フォトンを爆食いしてる諸原因の蛆を倒すと

メギドの循環もできなくなって、

それはそれで世界の終わりってこと?

 

更に言え

「フォトンの爆食いは彼の地の維持の為」

とかそういう理屈だったら

最早どうしようも無くなる気もする・・・

 

うーん、普通にベルおじさんが使ったとかじゃないの?

 

ベルおじさんが中央寄りのメギドでないのなら

誰に対しても奇襲を仕掛けてただろうし・・・

 

まあ彼のいない間に使われたってのも

十分あり得そうではあるけど・・・

 

ほんとこいつら仲良いな・・・

マルマルももっと嫉妬してもいいんだよ?

 

まあそれが「彼氏の余裕」ってやつなのかな・・・

 

あれ?そういう話だっけ?

 

説教と折檻が甘かったってのもあるけど

特にみんな落ち込むことなく進んでる・・・

 

なんだかんだでマルマルもノリが良いし、

夏休みの冒険感があってなんかこっちも楽しい・・・

 

 

コメント返信コーナー

ほんと七章は良いっすよね・・・

 

若年メギドがワチャワチャやってると思ったら

大人にもっと上の考えを見せつけられたり・・・

 

なんか懐かしさも同時に滲み出てるというかね。

 

まあバラムもあれでなんというか、

結構寂しがり屋な部分もあると思うんすよ。

 

口が悪いのも個故なのかもしれないけど、

寂しさの裏返しでやっちゃうアレなのかも知れないし・・・

 

まあ、バラムはバラムや。

まだ信用してないからな!

 

たっくんさん、

コメントありがとうございます!

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

そういや東方編第二弾はいつなんだっけかな?

 

ウコバクイベが27、

インターバルに一日挟むのが通例だから

まあ29日が本命って感じか・・・

 

いつもと比べるとやっぱ少し早い。

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。