生執の思考球体

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メギド72雑記その522 忌まわしき「蒼の組曲」 4話-1(後編) 「ウマスギーノVSタノシスギーノ」

はじめに

そういえば昨日フェニックスガチャ実装だったんですね・・・

 

結果は惨敗・・・無一文だ・・・

 

まあなにかしら当たってたら報告してるからね・・・

 

そういやエリゴス姉貴の再召喚が来るらしいからちょっと楽しみだな・・・

 

 

 

後編-フェニックスサイド

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突然の出来事に取り乱すヒック・・・

 

まあ当然メギドラルなんて見たことないでしょうからね・・・

 

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フェニックスを無視して暴走して幻獣に襲われてるっぽい・・・

 

もう色々とダメみたいですね・・・

 

てか組曲の中は「メギドラルをイメージした世界」だけど、

メギドは「本来の力」を出すことはできるのかな・・・

 

流石に一般人の前でメギド化とかはバレがあるからできないだろうけど・・・

 

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ウマスギーノは「強烈な敵意と殺意を出して演奏してる」ってことか・・・

 

・・・つまりヒックのときとは明らかに違う・・・?

 

いや、あれも殺意と敵意の塊ではあったか・・・

 

後編-ウマスギーノサイド

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完全に乗っ取られてるウマスギーノ・・・

 

うーん人格をモロに出してるってことは、

「蜂がアントーン」で彼を操っているみたいだけど・・・

 

なんで蜂がここまでできるんだよ・・・

 

まあ「幻獣の類だった」ってのが妥当だけど、

それはそれで疑問しか生まれないな・・・

 

音楽もヴァイガルドの文化なわけだし・・・

 

「サタナイルの同志」みたいなもんで

ヴァイガルドに侵攻している最中で音楽に目覚めた幻獣だったとか・・・?

 

いや、幻獣は狡猾ではあるだろうけど、

そもそも「情緒や文化を認知できる知能」があるのか・・・?

 

イレギュラーのイレギュラーなのか・・・

 

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「彼の地」・・・やはりなんというか、

メギドラルのことを「死者の国」という”憧憬”ではなく

リアルで見たことのあるようにも思えるな・・・

 

それに「なにに対しての憎悪」なのか・・・

 

うーん、さっぱり見えてこない・・・・

 

後編-楽団員サイド

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楽団員もまた憔悴していた・・・

 

まあなにがなんだかだよね・・・

 

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そして幻獣の鳴き声に恐れおののくセクシーコンビ・・・

 

逃げ場ないじゃん・・・

 

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そしてモンモンが合流すると・・・

 

とりあえずしばらくは死にそうにないですね・・・

 

無事かと言われると全然無事ではない(確信)

 

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やはり町中が巻き込まれていると・・・

 

しかしこんな状態だから安全な場所もそうないだろうし・・・

 

死傷者も出まくるんだろうな今回・・・

 

 

平和なイベではないな!(今更)

 

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ここでアスラフィルはグシオンに演奏することを提案するか・・・

 

しかしこれが解決の一手になるのかな・・・

 

暗い音楽に明るい音楽を鳴らして対消滅的な・・・?

 

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蒼の組曲を編曲して楽しい音楽にする・・・

 

全然関係ないけど、

世にも奇妙な物語」のOPテーマに手拍子を入れると不協和音が消えて明るい曲になるってトリビアが昔ありましたね・・・

 

試してみると蒼の組曲も手拍子すると少しだけ消えます。

 

トリビアとか何年前の話だよ・・・

 

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楽しい曲か・・・

 

本来だったら楽しい曲に編曲するなんて考えつかないけど、

アスラフィルだから、

音楽が純粋に好きで

「楽しむもの」

として捉えているからこそ考えついた妙案なんですよね・・・

 

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気の抜けるというかジャズにギター加えた楽しい曲ではありますね・・・

 

ディズニーランドとかで流れてもおかしくないというか・・・

 

てかメギドの曲の一部分もちょっと混ざってる・・・

 

上手いなぁこういうのやるの・・・

 

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「幻獣っぽいなにか」が生まれたよ・・・

 

なんでシルエットなんだ・・・

 

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アスラフィルの覚悟に共鳴する幻獣っぽいなにか・・・

 

明確な意思を持った発言・・・いいな・・・

 

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てかこれ今気づいたけど、「幻獣っぽいなにか」は

コルソンのぬいぐるみのシルエットだな?

 

シルエットなのはそういう使い回しがあったからか・・・

 

シャックスが何体か盗みそう・・・

 

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幻獣を殴り倒してる・・・

 

そこら辺はファンシー的解決ではなくステゴロの物理なんですね・・・

 

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気持ちが高ぶったからかアドリブを入れるアスラフィル・・・

 

ほんと器用な真似しますね・・・

 

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共奏する二人・・・

 

なんというか不協和音が一気に反転してきたな・・・

 

それでもまだ4話のはじめ・・・

 

油断はできないか・・・

 

終わりに

今回は以上となります。

 

うーん楽しいイベになってきつつあるけど・・・

 

まだアントーンには謎が多いんだよね・・・

 

メギド的にはまだ知らぬ「どす黒いなにか」とかも介在してきそうだし・・

 

まあそれも含めて楽しくなってはきたな・・・

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。