生執の思考球体-メギド72集中投稿中!

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メギド72ブログ メインストーリー八章二節 76話-1(後編)「ああ言えばこう言う」

はじめに

崩壊アプデ・・・!だけど無残に爆死。

テレサが取れねぇ・・・

 

旧キャラの魔改造装備とかもあって、

今回引きたいのが多いねんな・・・

 

で、来月は七周年で新しい属性も増えるし、

第二部に向けての準備も色々と始まるし・・・

 

ほんとmihoyoくんは飽きさせねぇな。

 

でもいい加減フォールガイズイベはいいんで。

 

 

カウントダウン-42

今日はフォラスパパ・・・

 

そういや短剣が武器だったんすね。

ほとんどスキルしか使わんから本のイメージだけど。

ゲージ発散する為に偶に使う奥義も槌攻撃だし・・・

 

てか大して使わんとはいえ、

研究対象でもある発掘品を武器にするってどうなん?

 

まあそれで分かることもあるのかね・・・

 

 

 

後編-教会にて

耳と心が痛てぇ・・・

 

でもこの論法もズルいというかスリ替えよなぁ。

 

「その言葉を真正面からロジックで崩す」とかじゃなくて

「その発言者のステータスを攻める」に転換してる訳だし。

しかもしれっと攻めに転じてるし。

 

言葉じゃなくて相応の身分も賛同者も必要とか

モンモンを引っ張ってこないとダメそう?

 

別に漠然と生きるとも言ってないと思うんすけど・・・

 

あるよなぁ・・・

相手の意見を極端に捻じ曲げる論法。

 

観衆ありきのストローマン論法野郎がよぉ・・・

 

ああ、漠然と生きることを容認してんの?

 

まあ相手の言葉に乗って、

そのうえでロジックを崩す戦法に出たって感じでもあるか?

 

ただそれは相手が既に用意してる

(部分的には)完璧な返答を誘発させるだけでもあるんすよね。

 

その為に誘導してる可能性もあるし、

今まで散々やられて来たしやって来たんだろうし・・・

 

まあ真っ当に崩そうとするとそうなるわな・・・

 

間違ってないと言われちゃうと

それに連動した次の一手も途端に撃ちづらくなる訳だし、

ちょっと役者が不足してる感じ・・・?

 

まあグレモリー姉貴がガサ入れに来るまでの

ある程度の時間稼ぎと考えればまあ・・・

 

理性を持って行動できるのはヴィータしかいないか・・・

 

まあ自制するにしろなにかを成すにしろ、

イコールカトルスを崇めるにはならないんすけどね・・・

 

宗教ってのはすぐ選択幅を狭めるんだから・・・(偏見)

 

もうこの村の人らもダメそう。

まあ群衆ってのは大勢に流れるもんだからね・・・

 

早くバラムでもいいから論破班来てくれ。

 

いや、三章のアレを考えるとバラムは絶対にダメだな。

 

もう三章とか昔のことで忘れてるけど、

あの章も色々あったよなぁ・・・

 

未だにエリダヌスなのかエリヌダスなのかあやふやだわ。

 

光明な悪魔は魂さえも利用する・・・

 

そう考えるとフォルネウスって

徹底的にヴィータを利用し尽くしてるよなぁ・・・

 

これも全部カトルスを産み出す為?

いや、ハルマゲドンがどうこうだから

ヴァイガルドの、ヴィータの救済の為・・・?

 

最終的には全部モンモンの為って可能性もあるにはある。

 

彼をメギド(ラル)の王ではなく

ヴァイガルド(ヴィータ)の王として君臨させたいとかそういう?

それか「カトルスの意思そのものにする」こととか?

 

真に王たると認めた存在だからこその「親友」とか・・・

 

自分自身なにかは成せないけど

なにかを残すことはできるか・・・

 

まあロスト前にアイテムを落として

次のプレイヤーが有利に進める程度はできる的な・・・

 

別に遺産ってのはモノだけじゃなくて

情報とか考え方ってのも勿論ある訳で、

みんななんだかんだで継承して生きてるんすよね。

 

宣教長の考えは変わらないかもしれないけど、

とりあえず聴衆の心は掴めた感じなんすかね・・・?

 

まあなんだかんだで人間は

「日々の義務感と恐怖のみに生きてるに非ず」って訳よ。

 

結局そう持ってくのか・・・

やっぱ宗教家に議論って無駄っすね。

 

宗教家というか詭弁学派というか・・・

 

胡散臭いヤツは口を開く前に叩け。

怪しいコンサルは犬の餌にしろってことだな。

 

「拳ではなく口でぶつかる者は友」ねぇ・・・

反論できなきゃそうやって取り込んでしまえば良い訳だ?

 

そうやって対抗者相手の場合ひたすら煙に巻いて

カモにはいつもの通りで押せばよくて・・・

 

言葉ってのは便利でいいねぇ・・・

 

てかオーセルは本当にここに厄介になっただけで

現状完全にモンモンともペルペトゥムとも関係ないんだ?

 

まあそれは良いとして「残せるか」って?

今から惨禍に見舞われて全滅するのは確定してるから

精々お前の主義で足掻いてみろって言いたいんか?

 

帰る場所が欲しいってんなら墓でも作っとけばいいだろ。

まあ墓の価値観が一般的ではない世界観だけど・・・

 

てかこれって死に際に「帰る場所」を、

つまり「カトルスを意識させる暗示」になってない?

 

死に際に強く思わせることというよりかは

死に際にそれを思い返さす種を蒔くのが本当の仕事的な・・・

 

なんかあったっぽい・・・

 

なんだろ?

グレモリー姉貴が避難要請に来たとかそんな感じ?

 

さっさと接触して欲しい感はあるんすけど、

でもやっぱ不穏だよな・・・

 

ああ、普通に全滅させる気なんだ・・・

 

その為の教会って、

なにかしらの兵器を仕込んでるとかじゃなくて

民衆を全滅させるに都合が良いなにかがある的な話?

 

それか教会そのものが念動兵器かなんかで

カトルスに祈ることで波動砲が発射されるとか・・・

 

・・・中にいる民衆の命をもって。

 

ああ、そこは普通にグレモリーなのね。

 

でも一般人の教会侵入はダメらしいし、

門前払いしてそのまま交戦とかもあるんかな・・・

 

その場合信徒の3Dグラがないから突然幻獣になったりしそう。

 

まあ本来「宗教施設に避難させる」ってのは

街の人の評価が良くなるから積極的なはずなんすけどね・・・

 

で、下っ端はそれの自慢話を嬉々として語るんだよ。

 

「○○教は避難民を拒否したけど俺たちは暖かく迎え入れた」

「この為にストックしてた保存食もみんな振る舞った」

「当然市から感謝状ももらって~」とかなんとか言って。

 

なんの体験談だよ。

 

オーセル・・・

ほんとペルペトゥムの自警団長に相応しい存在・・・

 

こちらとしては是非来て欲しいけどこの村に定住しそうでもある。

 

 

コメント返信コーナー

八章はほんとキング牛丼だし、

BGMも凝ってるしで飲み下すのも大変っすね・・・

二節も始まったばかりだけどほんとエグイ・・・

 

で、メギストは再フォルネウスは読まない方が良いと。

 

八章の諸々の後に実装とかだろうから

前日譚にしろ後日譚にしろネタバレはやばそうっすからね・・・

 

「本編でやらかした癖に本編加入じゃない」ってのも

当時としてはかなり不穏だったんだろうなぁ・・・

 

多分名無しさん、

コメントありがとうございます!

 

ああ、フィールドのBGMだったんすね・・・

ながらでやってたから聴いてませんでした・・・

 

次の戦闘でも聴けますよね?なら次は絶対聴くんで・・・

 

で、八章二節のコンセプトアート?

そういやまだ見てなかったっすね。

 

 

フォルネウスとフェニックスくん・・・?

 

処刑人の彼が出てくるって・・・

氷と炎、生と死・・・

 

マジでなにが起こるってんだよ・・・

 

お花さん、

コメントありがとうございます!

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

八章二節・・・

イカロリー過ぎて一日1記事が限界説・・・

 

まあ書く時間が確実に伸びてるし、

適当に読めないとかいう気持ちにもなっとる。

 

でも今ここでこんなんだったら

九章とか二日で一記事とかになりそう・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。