生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ When'd he go into there? ウェンディゴ.イントゥ.ゼア  1話-2(前編)「腐肉の香り」

はじめに

いや、寒すぎじゃない!?

 

過去最大級に寒いんすけど、

ほんと令和くんは容赦なさ過ぎじゃないかなぁ・・・

 

自分とこはそんなに雪が降らんはずなのに

今月何回も雪降っとるし・・・

 

一月とか氷河期だろこれ・・・

 

 

 

「腐肉食の幻獣」・・・

 

それは前回言及されてたけど、

それがどう「冒頭のアレ」と繋がるのか・・・

 

そして今年の降魔祭イベ枠で

クリスマスっぽいことをきちんとやるのか・・・

 

序盤にしてもうシリアス一辺倒のノリだからなぁ・・・

 

 

前編-モンモンサイド

ストラスがなにか見つけたと・・・

 

しかしこんな凄まじい恰好してるってのに

誰一人として指摘を入れないとか

なんだかんだでみんな鉄壁っすよね・・・・

 

まあメギドは見た目じゃないから・・・

 

肩当ての一部か・・・

ならまだ被害の程度が分からないか・・・

 

でもちょっとしたことで壊れる訳ないし、

相当な衝撃が加わったってのは事実なんかね?

 

それでも勿論極局所的な話かもしれんし、

殺されたかどうかも分からん・・・

 

引きずった跡・・・

でも死んでるってんなら血痕なりありそうだし、

気絶したところを運搬したとか・・・?

 

でも腐臭・・・なんなんだ・・・

 

殺したあと腐らせてから運んだ?

でもそれだと微かな匂いで済むかと言われると・・・

 

なんかどれも決め手に欠けるな・・・

 

まあ正直「なにかがあった方が不都合」というか、

即退散した方が良い気もするんすけどね・・・

 

今回マジでなにが起こるか分らんから・・・

 

 

前編-ややあって

これがイェーガーさん・・・

 

大丈夫?

見た目的にパラジスとか食べてない?

 

そういやこのキャラグラも

リャナイベで新規とかそんなんだった気がする・・・

 

もう何年前の話だ・・・

 

まあ普通に注意喚起してくれてるだけというか、

特に人格に問題のある人って感じでもないっすね?

 

この人も騎士団がダメだったのを

知ってて言ってる訳だしな・・・

 

結構評価低い感じ?

 

調停者が諭されとる・・・

 

バラムはキレモノで知略派ってのは認めるんすけど、

調停者の仕事してるとこって見たことあったかな・・・

 

そもそも五章のメギドラルとの交渉の件も

アンチャーターが偽物だったからなんともだし・・・

 

それに七章で一人突出しちゃって

なんかやらかすの確定なんすよね・・・?

 

まあ踏んだ死線の質と量が違うからなぁ・・・

 

まだまだ十代の青年だってのに

背負ってるものがあんまりにも多すぎるし重すぎる・・・

 

なんだよ碑って・・・

 

幻獣がいたと・・・

つまり目視できる範囲だったのに

アリオク以外誰も気づけなかったってことか・・・

 

不死者勢頑張って・・・

 

ああ、この感じだとこの人、

そもそも幻獣自体見たことないのかな・・・

 

まあ平和な村だったらしいから・・・

「だった」らしいから・・・

 

もうこっちが分かってる部分は実質カットってことね?

 

しかしなんだろうなぁ・・・

謎の提示自体はいつもの一話感あるんだけど、

ノリ的にもう三、四話くらいでもおかしくない感じ?

いきなり禍中に来たからかな・・・

 

いや、この調子でほんと五話まで持つの?

もっとヤバいなにかが起るっての?

 

やめてよ・・・

 

コメント返信コーナー

新トーア公もダメなのか・・・

 

ボティスと再ストラスの恰好、

どちらがまともに見えるんだろ・・・

「ブレザーか学ランか」的な感覚だったりするんすかね・・・?

 

再ストラスの衣装、ヒュトギンの趣味入ってたりしない?

 

幸さん、

コメントありがとうございます!

 

重いイベが多すぎるうえに

東方イベもあるから気の休まるときがねぇ・・・

まあでもハロウィンは癒しだったかなぁ・・・

 

そしてバラムの副官の件は

印象がそこまで残らない感じなんすね?

 

七章終盤付近の話っぽいけどそんなでもないのか・・・

・・・多分?

 

たっくんさん、

コメントありがとうございます!

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

原神でようやく稲妻探索もひと段落だな・・・

 

桜も像もレベルMaxにしたし、

もう流石に勘弁してくれ・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。