生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ  勇気と自信のカワイイ祭り! 3話-2(前編)「この人こわいよ・・・」

はじめに

※本編以外の部分はイベ終了後に書いています。

 

マスターデュエルのシーズンパス更新か・・・

今回も最後まで走りきれなかったな・・・

 

まあ走り切れんでも美味しいっちゃ美味しいし

ちょっとした納税と返還みたいなもんっすね。

無料やし。

 

シーズンパスは金を使う崩壊と原神さえ走りキレればええ。

 

 

カウントダウン-23

うるさいゲイボルグ・・・

 

セタンタが空気になってるけど

一人1セリフだから仕方ないか。

 

こういう特殊な形態のメギドが増えてくのかなと思ったけど

今年はサラが再召喚されたくらいっすね?

 

まあ東方勢も特殊には特殊だけど。

 

カボチャの鍋・・・

カウンターだし文字数的にもティアマト確定か・・・

 

洞窟に配置されたメギド濃いの多いっすね。

 

 

前編-モンモンサイド

やはりティアマトか・・・

 

正直クズイベで初登場した頃からよく分らん感じなんすよね。

ステレオタイプを地で行ってる感じってのも

メギドにしては珍しいタイプだし・・・

 

実は鉄人形に封印されてる中で人格が崩壊したとか?

 

それでモンモンを見て刷り込みされて

個を埋め合わせる為に執着してるとかもありそう。

 

半分サライベじゃん。

 

設定ねぇ・・・

その設定を完全に鵜呑みにして子供からお菓子を略奪とかしそう。

 

モンモンの為にとか言っちゃってるから

そうじゃなくても煮てるのヤバいやつだって・・・

 

カボチャの鍋は自前なんだ・・・

どんな気合の入れようなんだよ・・・

 

てか田舎だとカボチャを甘辛く煮ることが多いけど

焼いたり揚げたりした方が美味しいと思うんすよね・・・

 

少なくともアレは飯のおかずにはならないと思うの。

 

モンモン以外の意見はどうでも良いと・・・

やっぱりこの人壊れてるよなぁ・・・

 

あとスカート?前掛け?がみかんの皮みたいっすね。

まあカボチャか。

 

褒める方向がスコルくんになっちゃった・・・

後で報復とかされないといいけど・・・

 

でもティアマトは味方に対してはそういうことしないもんね?

そこが彼女の唯一の人間味だもんね?

 

まあ・・・モンモンに嫌われない為に

政治的に害さないだけかもしれんけど・・・

 

殺気を飛ばしちゃったか・・・

やっぱり人間味ないんですかね・・・

 

あと純正メギドっぽいのに料理が上手いらしいし

色々と謎な部分多いんだよなぁ・・・

 

でもこういうタイプのキャラって

最終的にはくっつかないというか

(ストーカーとして)一番近いカスピとか

そういうのとくっつくのが常だったりするんすよね・・・

 

少女漫画は殊にそういう敗戦処理をするイメージある。

 

露骨に邪魔者とか言ってる・・・

てかモンモン自体好意に気づいてないとかだっけ?

 

降魔祭イベのときもから鉄壁だったけど

実際は年中喪中の精神なだけで純朴な青年なんすよね・・・?

 

サーヤ・・・エイル・・・

あとウェパルちゃん・・・?ウァサゴ・・・?

シ・・・シバ・・・

 

バッドコミュニケーション・・・

 

あんまりにも外し過ぎると

物理的にゲームオーバーになりそうっすね・・・

 

でも今愛の告白とかしたら

それはそれで偽物扱いしそうではある。

 

フェルシュングとかオレイが変装したら

彼女はちゃんと見抜けるんすかね・・・?

 

ん?ああ、幻獣を煮たとかじゃなくて鍋にしたって話?

まあどっちにしろ色々とアレだけど・・・

 

でもどういうこと?

耐熱性に優れたカボチャ型幻獣ってこと?

 

カボチャっぽい見た目の幻獣・・・

カボチャが名産の街でか・・・

 

上手く擬態してるから気づかなかったってこと?

でも移動してるってんなら

目撃例とかもっとあっても良いと思うけど・・・

 

まあ収斂進化というか別種の虫が同じ環境下で進化したら

似たような見た目になるってのはあるけど、

幻獣と植物だしなぁ・・・

 

擬態を得意とする種の幻獣が

ヴァイガルドのこの街に渡ってそうなったって感じなんすかね?

 

カカオに擬態する幻獣・・・

そんなんいたんだっけ・・・?

 

しかしここまで広範囲に過去ネタ拾うとか

ライターの人とかもすげー大変だろうなぁ・・・

 

これとは少し違うけど他のイベとかも

連載ものの漫画とかだと過去のことを無かったことにしたり

「今面白ければ矛盾もまた良い」って解釈だけど

同じく連載もののスマホゲーシナリオって

そうもいかないだろうから余計に苦しいだろうね・・・

 

元々っちゃ元々だけど壊れちゃったよ・・・

てかやっぱり信じ込んじゃったよ・・・

 

ハロ衣装持ちのアガリ姉貴助けて・・・

サーヤも素でハロウィンっぽいからついでに頼む。

 

この姉妹はほんと呑気っすね・・・

 

まあこの人らにはあんまり

世界の暗部に首ツッコんで欲しくないというか、

この二人がこの二人である為に世界を救って欲しい。

 

こいつが今回のラスボスかな?

 

この後デカちゃんとかヴリトラ辺りに

惚れ薬の作り方とか訊いたりしないといいけど・・・

 

二人とも「その方が(見てる側は)面白い」とか思って

結構乗り気になって教えそうだし・・・

 

なんでこいつらは揃いも揃って鈍感なんだ・・・

 

まあ恋する乙女って訳でもないから

共感もなにもないってことなんすかね・・・?

 

結局は戦うノリになったのね・・・

 

最初からバーサークモードとかになってそう。

 

 

中ボス戦

こんなにカワイイのにMAD・・・

 

カボチャに操られてそう。

 

ああ、特性が特殊なんすね?

 

まあ元の特性で一人のみだと

必ずフォトン配牌してしまうから

絶対バーサークになれないからなぁ・・・

 

 

コメント返信コーナー

マルバスは案外気配りもできるキャラと・・・

今読み返したけどほんとにフォローに回ってる・・・

完全に忘れてました・・・

 

それにハルマイベでは内心不安に思ってた要素もあったし

色々と抜けてるところもありましたね・・・

 

ある意味では元の自分の見た目も個の内で

転生によってそれが失われて依って立つものが無くなって

それで今あるカワイイにしがみ付いてる

とも取れなくもないのかな・・・

 

ハルマになる実験ってのもまた

その自分すらも失いかねないものだったろうし、

そう考えるとあのイベも色々と怖い話だったのかも・・・

 

うーん、マルバス・・・複雑な存在・・・

 

アルファルファさん、

コメントありがとうございます!

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

前編長い、後編普通の繰り返しなんすよね、今回。

故に前編の編集が結構長くなっちゃう・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。