生執の思考球体

漫画、ゲーム、日々脳内に巡る言葉などをブチまけるブログです。最近はメギド72ブログを集中執筆中!http://twitter.com/imomushiotoko

メギド72雑記その332 背中合わせの正義 3話-3 「対極の二人」

はじめに

ゲームの楽しみって段階があると思うんですよ。

 

最初はじめたころはゲームシステムやキャラの関係性、世界観を追うのに必死で、

出会うものすべてが新鮮な感覚。(初心者)

ゲームのゲシュタルトを組む中で、勘違いとか思い込みを排除していくのもこの時期かな?

 

次にゲームの世界観、システムに慣れてこれからもっと楽しくなってくだろうなという期待感。(中級者)

今だとユーチューブやらのスーパープレイを見て自身のプレイングや構築を改めるのもこのくらいの時期ですね。

 

そして最後にくるのが、スマホゲーだと完全に最新アップデートに追いついて、基本的に更新待ちになる感じか。

 

そう考えると自分はまだ初心者だな・・・

 

メギドの中級者って何章到達したらなれるのかな・・・

 

 

 

前編-モンモンサイド

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マジで魔女が群体だった・・・

 

敵の名前からなんとなく推理したってだけで確証はなかったけどね。

 

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復活したのではなく大量にいただけ・・・

 

館で倒した魔女が追撃してこなかったのは、そこに一体だけしかいなかったってだけなのね・・・

 

しかし番犬まで置いて厳重にしてるわりに魔女が少なかったって・・・どうなの?

 

少ないからこそ番犬おいた的な?

 

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森と同化していたか・・・

フォトンが割と少なかったのも、魔女の維持のためにリソース使ってた感じかな?

 

しかし資料に書かれていたね・・・

 

まあメギドラルの文字だったんだろうけど、なんで魔女についての記載が・・・

 

メギドラルの研究員がやっぱいたのかな・・・

 

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魔女の存在をメギドには知られたくないか・・・

 

それは追放メギドって意味なのか、それとも・・・?

 

しかし、「知られること」そのものが弱点だとしたら、アンドレアルフスがわざわざ逃げる真似をするかな・・・

 

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「裏切り者」だと早合点して処分しようものなら、

メギドラルの行いとあまり変わりませんからね・・・

 

そういった点でも信頼が生まれたのかな・・・

 

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森を抜ける案内をするアンドレ・・・

 

最悪森を焼くしかないのかな・・・

 

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魔女もどうしてもモンモン一行を処分したいみたいですね・・・

 

森の外まで逃げれば身を隠せなくなるから追ってこないとか?

 

街を直接襲撃しないってのはそういう・・・?

 

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館を守っていた番犬も追ってくる・・・

 

館よりも消すこと優先なのか・・・

 

まあこんな折に館を物色するやつなんていないからか。

 

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囮にはできないとモンモン・・・

 

なんかシャミさんのイベントを思い出しますね・・・

 

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番犬と戦うことに決めたモンモン・・・

 

あ、ボス戦は特に面白みないのでカットします(無慈悲)

 

 

後編-ボス戦後・・・

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ラクスくんにおぶさるモンモン・・・

 

ラクスくん大丈夫なのかな・・・

 

身長的に・・・

 

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うーん、やはりシャミさんイベを思い出しますね・・・

 

ピンチのときも決して逃げず、いつも臣下とともに戦っている・・・

 

それに感化されて召喚とか・・・させてくれないかな・・・

 

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なんだろ、自身にはそんな資格がないと言っているのかな・・・

 

片や召喚を肯定し、ソロモン王とともに決死の思いでメギドラルと戦い、

片や召喚を拒み、自身の戦える安全な範囲でのみ戦う・・・

 

うーん・・・

 

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4話でいよいよ魔女伝説の真相が明らかに・・・

 

館の資料にそんな詳細に書いてあったのかな・・・

 

終わりに

今回は以上となります。

 

「背中合わせの正義」って、マルコとともに戦ってくれるアンドレアルフスって感じかと思ってたけど、

ある種の対極性を表しているのかなーとか思ってきました。

 

ダブルミーニングってやつなのかな・・・

 

クリアするころにはまた印象も変わっていると思うけど・・・楽しみ。

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。