生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ メインストーリー六章三節 60話-1(前編その2) 「侠手?鋏手じゃなくて?」

はじめに

生のカツオを柵のまま食べる・・・

これ以上の快楽が他にあるってんですかね?

 

もう薬味もいらん。醤油かけて貪り食う。

それだけで幸せ・・・

 

 

 

前編-王宮にて

久々の王さま・・・

 

相変わらず王”様”じゃなくて王”さま”なんすね・・・

 

まあ追い詰められてるがどうってのは

あくまで尻尾切りというか

不要な部分を兵器に転用してるだけなんだろうけど、

「上」ってマジでなんなんだよ・・・

 

ミカエルのことを流石に上とか言わないだろうし・・・

いや、分からんけど。

 

そもそもあいつ今どこでなにしてんの?

 

亡命メギドってのはサっちゃん?

 

やべーな・・・昨日の記事といい、

半年のブランクがアホみたいにデカい・・・

 

文化を取り入れて上手くやってきて

もう吸収することもないから消すとか?

 

ああ、ミカエルいたんだ・・・

 

てかミカエルもいるってんなら

こいつらで洪水の源をどうにかできないんすかね・・・?

 

まあこれもヴィータの進化を促すきっかけになるかも知れんし、

ダメなら撤退するだけかもしれんけど・・・

 

”侠”手・・・?

”鋏”手じゃなかったっけ?

 

よく分かんないけどハルマが余裕なツラをしていると・・・

 

まあこいつらにとっちゃ他人事っちゃ他人事だし、

結構ドライなとこあるから・・・

 

上はモンモン達を確認したか・・・

 

でもそれが勝算かと言うと、

それも絶対って訳でもないと思うんすけど・・・

 

てかなに?ミカエルも「上」とか言ってんの?

古ハルマ(?)の癖にそれよりも上とかいるの?

 

そんな奴らが確認したうえで余裕ぶれるとか、

上も下もモンモンのファンとかなんすかね・・・

 

 

前編-モンモンサイド

テンションたけぇな・・・

 

てかアモンくんが

「なんだこれぇ・・・」とか

「意外とでかいな!」とか言うんだ・・・

 

まあなんだかんだで子供ってことか・・・?

 

改めて思うけど子供多すぎじゃないっすかね・・・

 

これが六章の最終メンツなんすよね?

これで鋏手みたいな奴倒して終わり?

 

てかラスボスもラスボスで幻獣なのか・・・?

まあ幻獣を指揮してるメギドの可能性もあるか?

 

クソガキの喧嘩だ・・・

二節では考えられない展開だよ・・・

 

てか嵐の暴魔の為に風除けするってのも字面が結構面白いっすね・・・

 

なんかイベの団欒シーン見てるレベルで脱力してる・・・

これから下手するとみんな死ぬってのに・・・

 

空飛びながらフォトンを捉えて・・・

 

てかめっちゃ人乗っけてるけど

ブネ兄貴のメギド体どんだけデカいんすかね・・・

 

あとバラムとかサっちゃんとかもいるんでしょ?

そりゃこんなんが街中でメギド体晒したら

ソロモン王やべーになるよな・・・

 

せっかく仲間になったってのにディスりやがって・・・

 

てかバラムもいつの間にゲスレオンと仲良くなってたんだよ・・・

なんでゲスレオンが噛み鏃なんだよ・・・

なんで結婚式に来なかったんだよ・・・

 

まあウェパルちゃんも不意打ちも不意打ちだったし・・・

まさかトリッキーな生き返り方するとは思ってなかったしね・・・

 

下手するとあの場でモンモンか

もしくは庇った誰かが死んでたかも知れないのか。

 

まあガープくんを訪ねた結果があれだったのね?

 

そして死にかけのゲスレオンに

かつての仲間である噛み鏃の超回復を授けたと・・・

 

仲間っちゃ仲間だけど・・・仲間でもないか。

 

なに浸ってんだこいつ・・・と思ったけどアレだ、

アスモ姉貴のメギスト読み直したら分かったわ。

 

 

▼アスモ姉貴のメギストより引用

メギド72ブログ その1252 アスモデウスの章 3話(その2) 「これが渇望していたギラギラか・・・」 - 生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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「奴隷に縁のない、日の当たる世界で名を轟かせる」・・・

 

それがアローヘッドくんの望みであって

それを同じ剣闘士であるゲスレオンが叶えたって訳か・・・

 

いや、メギスト読んでても忘れてるわそんなん。

そもそもこいつら仲良かった描写とかあったっけ?

 

穴に突っ込んで・・・

入ったら上品なことができなくて・・・?

そして小さい物をたくさん放出すると・・・

 

家庭を捨てて旅立った男が

ゲートの穴にも同じようなことしてるよ・・・

 

やめよう、そういうの。

 

終わりに

今回は以上となります。

 

やっぱり本編はいいな・・・

できればずっとずっと浸ってたいな・・・

 

まあ浸ろうと思えば後三章分は浸れるんすけど・・・

六章だけでも数年かけてるんすけど・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。