はじめに
そういや月も後半なんですね・・・
ついでに年も中盤すぎてる・・・
大体一ヶ月が4〜5週で終わるのがそもそも早すぎるんや・・・(難癖)
一週間が52回で一年・・・そりゃ早いよ一年・・・
自身の過ごした一週間を52回コピペして一年考えると、
なにもやってないとほんとに他との差がつくわけですね・・・

壊れゆく意思・・・
モンモン・・・戻れないのか・・・(少なくとも2話では)
前編-モンモンサイド


ついにハルマとの決戦に終止符が・・・!
いやーハルマって悪いやつだったなぁ〜(適当)



俺たちメギドの勝利だ!
やったぜモンモン!
・・・収拾つくんかこれ・・・



「ハルマが敵」だとか言いつつ、まだ幻獣が敵扱いなんですね・・・
メギドだったら使役側するもんだと思うけど・・・
まだ「幻獣は敵であるという認識」は崩されてないってことかな・・・


この先の町か・・・
前回の街ではアイムが出てきたけど、
次は誰がジャリジャリのおかゆを作ってくれるんだろ・・・



宿屋に泊まるか・・・
洗脳も完了してきたし、
「次の層」とやらに行く段取りができてるんですね・・・




ハルマの残党であるマルバスが襲いかかる・・・
マルバスもハルマになれてよかったね。
マルバスイベでマルバスがもしハルマになってたら醜いメギドを駆逐するとか考えてたのかな・・・



唐突にでてきたハルファスがマルバスに攻撃しだした・・・
夢の中とはいえ
マルバスから「ぐはぁっ!」ってセリフは聞きたくなかったな・・・



ハルファスも保健教室以来ですね・・・
あのときはリリムと一緒にいたんだっけ・・・
生存弱者コンビ・・・



「いてもたってもいられなくて」
「すぐ決めて」か・・・
▼保健教室より引用

保健教室では優柔不断なキャラだったから、
ハルファスのキャラも反転してるんですね・・・
それ以外はメギクエで全体攻撃打ちかまされてキレ散らかした印象しかない・・・
なんで全体攻撃スキルで手軽にだせて、
しかも打つたび強くなるんですか(半ギレ)






気配の正体はハルマの残党ではなく幻獣だったと・・・
やっぱりハルマが使役してるってノリなのかな・・・
ボス戦

なんかフィールドの敵にガープくんがでてきましたね・・・
いわゆる特殊敵みたいな立ち位置なのかな・・・?

マルバス・・・ハルマかわいい・・・

よし、今回はきちんと撮れたな!
なんでもないボスでうまくてもしかたないんだよなぁ・・・

スキルで列攻撃かつ確定でフォトン積載量-1とかいう素敵仕様。
雑魚敵でほんとよかったって性能してるな・・・
なにげ奥義でスキル強化とかしてくるし・・・
後編-夜も深けて


なんだか感覚が冴え渡るモンモン・・・
モンモンが単体で強くなったらここまで変わるのか・・・




隠れていたのはヴィータのおっさんだった模様・・・
「なんだ猫か」的なノリでヴィータを扱ってない・・・?
自身をメギドであると自覚しちゃったからかな・・・



大丈夫だとなだめようとするモンモンにちょっかいを掛けるアガリ姉貴・・・
やべー匂いしかしないな・・・



モンモンのヴィータ性をとことんぶっ潰すつもりなのか・・・





弱者である、ヴィータであるなら殺すべきと吹き込んでる・・・
モンモンは何者かなんて自分でも未だにわかんないよ・・・


自問自答するモンモン・・・
しかしメギドであるという認識が刷り込まれているがゆえになんの解決にもなってない・・・
普通に詰んでない?




夢の中ではあるとはいえヴィータを殺してしまうモンモン・・・
モンモンの善性が消えた・・・?


ヴィータを殺したとはいえ、なにか引っかかりがあるみたいですね・・・
次の層に行ったら完全にダメなやつじゃん・・・


サキュバスに寝かしつけられるモンモン・・・
寝たということはやはり次の層か・・・



しかし時期尚早であるとアガリ姉貴。
「自身をメギドだと思い込んでいる精神異常者」と化したモンモンでもまだ足りないのか・・・




アガリ姉貴が促してなければまだヴィータを助けようとした・・・
「監視があったから仕方なく殺した」ってだけではまだ足りないんですね・・・
モンモン的にはもう十分な悪行だろうに・・・





次の層にはまだ行かず引き続きこの層で植え付けをすると・・・
流石慎重派ですね・・・
しかし「意思の強い『男』」って呼ぶのはなんだかんだでアガリ姉貴も男女の概念を気にしてるってことなのかな・・・
まあたまたまか・・・
三バカと袂を分かったのは、「三バカが三バカだから」だろうしな・・・
終わりに
今回は以上となります。
今回のイベは各セクションが短めで分割しないで済みますね。
やはり分割するとその分余裕がなくなるわけで・・・
余裕をもって終わらせられるといいな・・・
今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。