はじめに
ついに今年も12月!
去年は仮想通貨最盛期にウォーブレの新弾情報が重なってすごく楽しかったなぁ・・・
前編-モンモンサイド


クノスペの領主にごちそうしてもらった一行。
飯抜きで用心棒したり街を救ったりで色々と大変ですね・・・


幻獣の認知について訝しむブネ兄貴。
昔ならともかく、今はそんな珍しい存在なのか?


古き血筋で、それゆえに幻獣の存在も知っていたとのこと。

人生で今日が初めての幻獣・・・
そういうもんなのか・・・?


領主自身にはフォトンが視れたり、操れたりという素質はなく、
継承されたのは「呪いの指輪」についての知識だけみたいですね・・・


たしかに歌としてあるだけで、呪いの指輪の存在自体はまだマスキングされていましたね・・・

本来は一族の中でも数%の人間にしか知り得ない情報であるらしい。
尾びれこそあるでしょうが、どこまでが真実で、誰が歌として編纂したのでしょうかね・・・?


指輪は本来封印されていて、管理をしているとのこと・・・
指輪が二つあるという明確な描写がないということは、フーゴが血族であるという点が濃厚になってきましたね・・・


破壊できないから埋めるしかない。
さらにその指輪の能力を知っているのは血族だけときたら除染は完了しているようなものですからね・・・
一族の中で邪心さえ抱かなければ


そこまでに似ているということは、なにかしら一致している部分もあるのかな?
意匠が似ているとなると、製作者が一緒か、それの弟子の作った贋作などが妥当線かなぁ・・・



封印の場所や指輪の特徴までは流石に歌として流布されなかったんですね・・・


あっ・・・(察し)ふぅ〜ん


まあそりゃ疑うよね。
ハーゲンティ押し付けられて飯まで食えないときたら・・・


隠し場所をあんまり見ず知らずのモンモン一行に言っちゃあいけない(戒め)

モンモンらが賊だったら
領主「気のせいだ、たしかに鍵はある」
とか出したところを奪われたりしそう。


また幻獣が暴れ出す・・・
聞くところによれば見たことすらないというので、一体なんの因果なんですかね?

モンモンは幻獣を、領主は戸締りの確認をするのでした・・・
後編-モンモンサイド

ないのか・・・

そういえば・・・と領主の回想シーンに飛ばされます。
うーんすごい圧迫感。


おそらく、トーターバウムの凋落後の話ですね・・・


立場が逆転したことを根に持っているっぽいですね・・・



名君として慕われた過去を持つだけに悲しいですね・・・

その栄枯盛衰の逆転については今後触れられるのでしょうか?


領民にも手のひら返しされていた過去・・・
そりゃ恨みたくもなりますね・・・
隊長もクノスペで傭兵をやってたとかだったんで、復興のために保証金をちらつかせて呼び寄せたとかかな?


いつでも来いという兄に
「領主」であるとはねのけるフーゴ
難しいもんだいですね・・・

そして会合で席を抜けるリシュ・・・
この隙に盗られたということですかね?




この飴ネタはメインとかにもあるんですかね・・・?
もらう人とかそのうち出てきそう。

呪いの指輪は隊長の元にある可能性が濃厚・・・
ベヒモスくんとの(運命の)再会が期待できますね・・・



「指輪の話」にはあまり酒場向きではないとんでもない続きがあったようです。
たしかに酔客に殴りかかられてもおかしくないな・・・

そんなこんなでまたキャラバン隊を追うことに・・・
今回のボスが全く想像できませんね・・・
終わりに
今日は色々と忙しく、あまり書く暇がありませんでした・・・
時間に追われながら書いているので、今回はここまでにさせていただきます。
今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。