生執の思考球体-メギド72集中投稿中!

メギド72のストーリを追った実況記事を毎日書いてます!

メギド72ブログ その1124 メインストーリー五章 43-3(後編)「共闘(大嘘)」

はじめに

あと少しで復刻イベも終わりか・・・

 

今回のエクストラ、

フルカスパだと苦戦するんすよね・・・

 

まあ対策すれば大丈夫な範囲だったけど、

本格的に構築考えていかないと・・・

 

 

 

後編-モンモンサイド

f:id:seisyuu:20200517210809j:plain

f:id:seisyuu:20200517210814j:plain

f:id:seisyuu:20200517210818j:plain

アバドンが見えてきたか・・・

 

今回は共闘ってことだし、

お互い手の内をある程度晒すことになる・・・

 

流石にアバドンはかなりの強敵みたいだし、

腹芸してる余裕もあんまりないのかな・・・?

 

f:id:seisyuu:20200517211149j:plain

f:id:seisyuu:20200517211154j:plain

f:id:seisyuu:20200517211158j:plain

f:id:seisyuu:20200517211202j:plain

アンチャーターを遺物として使う・・・?

 

てことは「メギド体になる」ってのは

本来の使い方ではないってことですよね・・・?

 

「護界憲章に干渉してメギド体になった」ではなく、

遺物としての権能を行使しただけか・・・

 

起動したらなにが起こるっての?

それがバビロンがどうとかのやつ・・・?

 

f:id:seisyuu:20200517211258j:plain

f:id:seisyuu:20200517211303j:plain

f:id:seisyuu:20200517211424j:plain

f:id:seisyuu:20200517211432j:plain

ベレトは感覚的に使ってただけと・・・

 

実際に護界憲章に干渉したら・・・

 

一時的に無効化できるだけ?

それか勝手に書き換えができるとか?

 

f:id:seisyuu:20200517211437j:plain

f:id:seisyuu:20200517211441j:plain

f:id:seisyuu:20200517211445j:plain

f:id:seisyuu:20200517211709j:plain

どんだけベレト負けたの悔しいんですかね・・・

 

しかし「使用無制限の遺物」ってだけでも

相当メギドラルは欲しがるはずだよな・・・

 

まあ本来の使い方を知っているからこそ

なんとしてでも欲しがるんだろうけど・・・

 

f:id:seisyuu:20200517211715j:plain

f:id:seisyuu:20200517211724j:plain

f:id:seisyuu:20200517211729j:plain

f:id:seisyuu:20200517211733j:plain

適当に濁されたのは、

バラムもまた使い方を知らないから・・・?

 

まあそもそも使う意図があるんだったら

とっくに使っててもおかしくはないか・・・

 

誰かに奪われたくないし

使い方知ってる奴に渡しても危険だし、

とりあえず自分で持ってる的な・・・?

 

アスモ姉貴は常に危険に晒されてるし、

割とノーマークなバラムくんが持ってるのが

一番安全といえば安全か・・

 

流石にメギドラル側も、

バラムくんが持ってるまではわからないよね・・・?

 

f:id:seisyuu:20200517212304j:plain

f:id:seisyuu:20200517212310j:plain

f:id:seisyuu:20200517212314j:plain

f:id:seisyuu:20200517212536j:plain

f:id:seisyuu:20200517212540j:plain

波動キャノンの下準備が必要と・・・

 

それまで一行が攻めてになるのはわかったけど、

一行だけでそこまで削れるのかな・・・

 

ゲストシステムで一時的に仲間になるとか、

そんなんでもなさそう・・・?

 

f:id:seisyuu:20200517212946j:plain

f:id:seisyuu:20200517212951j:plain

f:id:seisyuu:20200517212955j:plain

f:id:seisyuu:20200517212959j:plain

バラムくんの案に不服でもあるのかな・・・

 

まあ順当な策ではあるけど、

現状すっかりバラムくんのペースではあるか・・・

 

それらしいこと言って、

その実一行を出し抜くことでも考えてるとか・・・?

 

f:id:seisyuu:20200517213004j:plain

f:id:seisyuu:20200517213008j:plain

f:id:seisyuu:20200517213014j:plain

f:id:seisyuu:20200517213018j:plain

f:id:seisyuu:20200517213022j:plain

f:id:seisyuu:20200517213649j:plain

攻撃の順を逆にしろと・・・

 

逆にするだけでかなり不利になるだろうけど、

損失を覚悟してまで飲ませる利益があるのか・・・?

 

まあ先に打たせることで

バラムくんやアバドンの力やら手の内は

ある程度探れるだろうけど・・・

 

てか「お前らしくない」ではなくて

「ソロモン王らしくない」とか言ってるけど、

それは特に他意とかはないのかな?

 

ソロモン王全てを包摂して言ってようにも思える・・・

 

f:id:seisyuu:20200517213655j:plain

f:id:seisyuu:20200517213659j:plain

f:id:seisyuu:20200517213703j:plain

不都合の点は触れずか・・・

 

なにかしらの策が潰されたけど、

それを言ってはご破算だから言えないってことかな・・・

 

f:id:seisyuu:20200517213708j:plain

f:id:seisyuu:20200517213712j:plain

f:id:seisyuu:20200517213716j:plain

f:id:seisyuu:20200517214128j:plain

f:id:seisyuu:20200517214133j:plain

まあ共闘相手を信用できないのは

お互い様ってことだよね・・・

 

下手したら奥義を打った後の隙に

ついでに討伐してくる可能性とかもあるわけで・・・

 

f:id:seisyuu:20200517214137j:plain

f:id:seisyuu:20200517214143j:plain

f:id:seisyuu:20200517214148j:plain

まあ今回ばかりはきちんと説明しないと

仲間も合点がいかないよな・・・

 

下手すりゃ無意味に人死が出る可能性もあるわけで・・・

 

そこでまた多数決とか採るかもだし・・・

 

f:id:seisyuu:20200517214524j:plain

f:id:seisyuu:20200517214529j:plain

f:id:seisyuu:20200517214534j:plain

f:id:seisyuu:20200517214539j:plain

f:id:seisyuu:20200517214544j:plain

バラムくんが最後だとあえて手抜きをされて

アバドンを支配下に置く可能性があるか・・・

 

確かにそれでまた煙に巻かれて、

例の回廊ではバラムくんwithアバドンとかいう

最悪の戦闘になる可能性もあるか・・・

 

そうでなくても起動させるだけで面倒なのに・・・

 

f:id:seisyuu:20200517214550j:plain

f:id:seisyuu:20200517214554j:plain

f:id:seisyuu:20200517214558j:plain

バラムくんもアホではない。

こちらの意図もまた筒抜けであると考えた方がいいか・・・

 

つまりあちら側の更に生み出した意図を

無事にかいくぐる必要が出てくると・・・

 

f:id:seisyuu:20200517214604j:plain

f:id:seisyuu:20200517214608j:plain

f:id:seisyuu:20200517214613j:plain

敵はアバドンだけではないんやなって・・・

 

制御下に置かれる前に、

前みたいに自壊するよう命令するとか・・・?

 

でもそんな単純な策であれば

バラムくんはとっくに対策してるだろうし・・・

 

ほんと難しい局面ですね・・・

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

書いてる途中でパイプタバコが届いた・・・

 

これで堆肥タバコを吸わずに済む・・・

あれ吸いすぎると鼻が痛くなるんだよね・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。