前回はこちら
はじめに
今回は前回に引き続き、第一回ウォーブレ発表会の振り返りをしていきたいと思います。
ようやく開発段階のカードとかもでてきますね。
発表会内容
おなじみのディレクター石井さん

登場と共に声優の白石稔さんにそっくりであるといじられる。
たしかに・・・
謎の会社「GODBOOK社」が「ウォーブレ」をリリース
地球によく似たある世界でのお話だそうな
各国がウォーブレでの戦果を挙げるため、動いている。
『GODBOOK社』的には「なんでゲームごときにこんな血眼になってんの?」的になっているらしいが、実際はどうなんでしょうか?
エレチキ(ハッカー集団)もその怪しさにリリース前かえら監視をしていましたね・・・

おなじみの五カ国。
各国は優秀なプレーヤーの囲い込みをしていたんですね。
一応公式ツイートでは今後増えていく可能性を示唆していました。

ビルドではおなじみのこの配列

ソルバもこの段階からあるんですね。

初期カードは約180枚、カードの縁の色が違いますね?
前回最後にクイズにした「ミッドナイトジャガー」が青かった理由、それは学問によって色分けされていたからなのです。
あれ、よくみるとスワラの学問アイコンが化学になってる・・・?

パック開封のピリピリ感も再現!
タカラトミーはカードらしさをこだわっているようです。

7枚で240円はTCGユーザーからみれば結構高く感じましたね・・・
1日1回の120円は結構後になってからの実装でした。

BITシステム!
調整前のエグゼバグ作る人いたのかな・・・?

「ウェイン」と「エグゼバグ」のイラスト
あえて萌えに走り過ぎず時流に乗らないスタイルを目指したとか
Bストーリー?知らない子ですね・・・

やはり結構攻めたイラストですね・・・


いかついなあ!そこが良い!

きちんと可愛いイラストもあるぞ!
後ろに獣がいたんですね・・・

なんと色違いカードもあるんだ!
今は30%だからよく見るね!

声優さんなどの画像もありましたが、あんまり詰め込むと量的に厳しいので数枚だけ。
なんとアナウンサーでゲスト出演でした。

発表会の司会をされていました。

いつの間にかエンタ芸人の出るDCGと化していました。

BGM
左は村歌の作曲者ですね・・・
右はPSの起動音やパラッパラッパーの曲を作っていたらしいです。
大物だあ・・・

なんと最高レアリティのユニットを出すとBGMまで変えちまうんだ!
悟浄は時限爆弾感を出すBGMに仕立てたようですね。

ノリノリウィットフォードくんすき

スケジュール
このペースでリリースしていく予定だったんですね・・・
いったいなにがいけなかってんでしょうかね〜不思議ですね〜
エピックスくん、君のことやで

終わりに
今回は以上となります。
発表会ということで非常に情報量が多く、まだ対戦とかまではいけませんでしたね・・・
この会さえ終われば単発くらいで終わると思いますのでご辛抱ください。
今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。