前回はこちら
はじめに
発表会だけで三回目まで突入してしまいましたね・・・
予想以上に内容が濃かった・・・
今回でようやくカードゲームの内容に触れられそうですね。
DCGとしてのウォーブレ
メモリを使用してプレイ!
タンゲだらけで草。
この頃は3/3だったんですね(A3ナーフまでは4/4)

相手のライフを0にしたら勝ち!
初期の画面だとアイコンが常時出てたんですね〜。

カードの説明
カードは全部で四種類!
ログインが登場時だったり、罠の表記形式が違ってたりします。
よく見ると「クイックチャージ」の効果が「マジックボイル」ですね・・・
ウイルスのデザインは初期案の方がすこ

ユニットの説明!
初期では「パワー」ではなく「アタック」表記なんですね。

スペルの説明!
スペルラピスなんてできてたら相当やばかっただろうなぁ・・・

トラップの説明!
罠スロットがライフを挟んで一個ずつだったんですね・・・

ウイルスの説明!
「化学」かどうかを視覚的直観で判別するには色にしか頼れないんですね。

学問について
おなじみのキーワード効果
今ではチャージを持つ文化学なんてのもありますね。

各国には得意学問があり、ラピスでは生物学と機械工学など、各国家二種類の学問に分けられている。
ラピスの得意でない文化学や医学などのカードを使いたい場合はニュートラルから引っ張ってくる必要はあるが、国固有のカードで固める方が強い。
B2からは全学問入れてNスペルや「プリノウズ改」を積む型が増えましたね〜

ソウルバースト
いつもお世話になっているソウルバースト。
早く切っては弱く、中盤以降ここぞというときに使うという必殺技感を出しているらしいです。
実際はアグロでもアグロなりの使い道があるんですよね〜

アイコンの上にあったのはソウルだったんですね。
ラッキーにはほんとお世話になりました。

ソウルレベルに関してはこの時点ですでに完成されていたらしく、
現在のものと完全に一致していますね。

フェイズの流れ
偉大なるリブートフェイズくん!
フェイズといってもメインフェイズで全部こなすんでリブートくらいしか意識がないですね。

ウォーブレの偉大な個性その2のオーバーヒート!
マシンスペックを超えて強制行使するバグ技という設定らしい。
ロマン感あるな・・・
「ジエンド」は強制的にウォーブレ世界に介入するバグ技を使った・・・?

いざ対戦!
対戦するのはコスプレイヤーの「御伽ねこむ」さんと我らがチャン石井!
ねこむさんといえばあの「クロバラノワルキューレ」「プリマイン」や「刃集医アリサ」の声優もやっているんですよね

いきなりアプリエラーで草。

戦闘を全て追っていくとものすごい画像量となるため要所要所書いていきます。
マリガンフェイズ!
セツナが5コスですね・・・

「ハナ」が4コス・・・色々とやばい匂いがする

初手からリブートフェイズ!
やはり初手からのハンドはないと考えてか3ターン以降からになりましたね。
ちなみにこちら側がねこむさんで、相手側がチャン石井です。

ケビンくんは4/2だった!
ヨウウユウキにやられないな!

ブーインの攻撃からなぜか医学のウイルスが・・・色々と違ってるんですね

スペルでの対象指定は攻撃のように対象まで引っ張る方式!
ハースですね。

ちなみに勝敗は先行で連撃持ちを使ってガン削りして「ねこむ」さん側の圧勝でした。
そりゃね・・・

終わりに
今回で第一回の発表会の振り返りは終了となります。
情報量が多かったので想定外の長丁場になりましたね・・・
次回は2016年八月八日の公式放送の振り返りとなります。
今回もお読みくださり誠にありがとうございます。