はじめに
そういやガギゾンくんの大幻獣討伐、
すっかりやるの忘れてたな・・・
てか討伐チケ、
昔はイベ交換でアホみたいな値段だったけど
最近のイベだと1000とかそこらなんすよね。
これも時代の流れってやつか・・・
てかイベ周回チケ使い忘れたけど、
もう使いドコロないんかな?
前編-前回の続き





ハルマが得たい物・・・
だんだん「一応の答え」には近づいてるけど、
ここまで行くとそれもミスリードに思えて来て・・・
でも他の目的があるかと言われると
パッとは思い浮かばないんだよなぁ・・・




ここでようやく行き着いたか・・・
てか物質かは微妙って
物質であるかは別に関係ないとは思うけど・・・
なんだろ?
メフィストの反応も仕方ないかも知れんけど、
イマイチピントが合ってない感じと言うか。




まあ確かにすごいものではあるけど、
それが行き詰まり解消になるかと言われると・・・
どうなんだろ?
行き詰まりについてみんなで会議したいとか?
うーん・・・
変節が欲しいとかかも知れんけど
単に全体の方針が変わる程度じゃないん?







やっぱり大いなる意思なのか・・・?
それが渡ったらハルマが問題を解決して
他の二界との交流も断って終わりって感じ?
そもそも行き詰まってなにが困るんすかね・・・
なにか大きな目指すものがあるんだけど
行き詰まりと言う絶対的な障壁があって
それを乗り越えたいって話なんか?
三章辺りでミカエルが
フォトンの文明を極めた結果
停滞したのがハルマニアで
衰退したのがメギドラルって言ってて・・・
目指すものなんかなくても
種そのものが既に完成体でも
一生命としてそもそも完全な停滞がダメであって
生命的には死んでるも同じ。
それはイケないよねって理屈?
一応、誰だかが唱えた生命の定義の一つに
新陳代謝性があったりする訳だし。
そしてまあ・・・
そもそも進化ってのもランダム性の所産だからな。
故に賽を振るまでもない完全なものは進化できない。






まあみんな反応が妙に薄いからな・・・
なんなん?
ちょっとしたランドマークというか
モヤイ像みたいに奇妙な名物程度の扱いになってんの?



そういうもんなんだ・・・
能力的なものがあるから
王冠と言うよりソロモンの指輪的なものでもなく・・・?
ないなら無いでまあって感じ?






持ち出すか壊すかか・・・
そりゃ奪われるくらいなら壊した方が良いカモだけど、
それはそれで蛆の思惑に乗ってるだけだし・・・
まあサタナキアは置いておくとして
大いなる意思にモンモンの名前を刻んだからね・・・





アンチャーター争奪戦・・・
あったなそんな茶番。
なんだかんだでアンチャーターも
十章まで引っ張ってるから凄いよなぁ・・・






サタナキアといいバラムといい、
真逆の存在がいるとモンモンが映えると・・・
まあ調子の乗るとスゲー見当違いな方向に行くし
こういうのが一番合ってるんだろうね・・・






多分妄戦ちゃん・・・
ズルコさんのアドバイス通り
ぬいぐるみに入った感じなんだ・・・
てかそれ、人が入るほどデカかったん?




姉御にフリアエにウァサゴに
いつの間にか合流してたんだ・・・
なんか割とゴチャゴチャしてきたな。





誰も妄戦ちゃんだと分からない感じで・・・
これ最悪やられちゃう流れ・・・?
てかハルマゲドンが勃発してるってのに
一気にギャグのノリになったな。







ブニにぶっ飛ばされたっぽい・・・
もう意味わかんねーよ・・・
てかズルコさんと一緒にいたんじゃないの?
彼女とはぐれたとしても
なんでぬいぐるみ着てんの?






まあよく分かんないけど、
無事にモンモンらと合流できてか・・・
真時計の枠が空いてたら
仲間になってたかも知れないのになぁ・・・
訳あって継時計の方が何枠か空いてるからそこに入らん?






一緒になれたのは良いけど、
少なくともマキーネとは交戦するからな・・・
妄戦ちゃんには恩があるけど
護衛に枠を割くとしたら現実的かなー感はある。




ズルコワルコさんもいたのね・・・
よく分かんないけど
十章でほんと人脈が広がったなぁ~感あるわ。
危険運転の人らとか。
イキリオーさんとも接触があれば良いんだけど
あの人まだ生きてんのかな・・・





そして彼女はメフィストの知り合い・・・
なんかシリアス感が完全に抜けちゃったけど
この調子でほんとに大丈夫なんかな・・・
~その3に続く~
今回は以上となります。
プロテインが甘すぎて毎日飲めん。
甘くないコーンスープ味もあるけど、
あれはちょっと・・・
今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。