はじめに
スタレが旧キャラ強化か・・・
単なる上方修正とか
覚醒アイテムをクエストでゲット!
とかなら良いんすけど、
専用装備品(光円錐)ガチャ実装!
強化したいならみんな引いてくれよな!
ってなりそうでもあるか・・・
崩壊だと最近そっちだからなぁ・・・
(昔はクエスト獲得アイテムでの強化だった)
新キャラと新装備ガチャ同時開催で
そのバージョンは割と地獄を見るんすよね。

「全よ、見ろ、それを」・・・
それをどうするんだ・・・
讃えよとかそっちの方?

てか話数が三桁になって
若干枠に窮屈感が出てきたな。
まあ最初は100話とか想定してなかったろうし・・・
三章辺り相当ヤバかったとか聞く。
前編-メギド72の様々な戦果







FFPとのいざこざ・・・
八章もだいぶ昔の話になって来つつあるな・・・
八章一節のクリアが2023年の10月とかもうね・・・
来月までに十二章終わるかな・・・




未来を夢見るに値する戦果・・・
それがモンモンの戦争で・・・
「戦争を防衛側の視点で評価する為に招待された」
とか誰かが言ってたけど、
ハルマゲドンの反省やら分析に使われる方かと思ってた。
有益とあらば関係無く評価されるとか
案外懐が深いんすね・・・







彼の世界ではなく蛆の精神世界から来て・・・
そしてその精神世界にも
白き世界って名前がキチンと付いてて?
メギドの存続に蛆の存在が不可欠らしいけど
蛆は問答無用で世界のフォトンを喰らい尽くす危険な存在で、
なんか良い落とし所とかないもんなんかねぇ・・・



知識自体はあったけど理解できなかったか・・・
まあタイミングって重要だもんなぁ・・・
蛆の存在が認知されたのも最近の話だし、
知ってるメギドも極少数ではあったし。








幻獣の発生プロセス・・・
集合意識でもあやふやだってのに
プルソンパパはどうしてあんなに詳しかったんだろ?
夢見の者の由来とかも知ってたし。
まつろわぬ者が細々と伝承してるとかなんかね・・・






幻獣が先、メギドが後。
元は全て幻獣で・・・
「義理の仔」とか言ってたもんなぁ・・・
メギドを存続させる為に蛆を生かすのか
それとも純粋なメギドを生み出す技術を完成させるのか。
カトルスと蛆が協力して
メギドだけを作るってのはダメなんすかね・・・
まあカトルス自体
メギド防衛装置としてしか見てないっぽいし
それならカトルスも説得しないとダメなのか。
全部解決したらいらない存在だもんな・・・
メギドラルのフォトンを食い散らかす存在ってんなら
メギドも幻獣も変わらん訳だし。









まあ聞こえは良いかも知れんけど、
好き放題やってたから制裁が入った感じっすよね・・・
ヤベーヤツがいるとルールが変わるもんだよ。
そうやって叩き潰された
「善意を前提としたモノ」が
ドンドン厳しく苦しくなって・・・
この世界のモラルは死んだ。
私の制裁が無力だとバレたのだ。




まあ業というかなんというか・・・
どんなに愛を尊ぶメギドでも
戦いを好まないメギドでも、
生まれて来る過程で殺生を伴うのか・・・




ああ、一つだけの意識とかじゃなくて
色々とディスカッションする訳ね?
まあ人間も意思は一つかと言えば
潜在的な色んな自分がいる訳だしなぁ・・・
健康に気を遣う自分もいれば
カツサンドを食べたい自分もいる。
そして大体カツサンド側が勝つ。



ハルマゲドン、幻獣の完全な駆逐・・・
でも根源にある蛆を倒したら
それこそメギドの未来は閉ざされちゃって・・・?
ほんとどうやって、
なにをもってメギドってゲームは完結に至るんだろ?
流石に明らかな打ち切りエンドとかでもないんすよね・・・?
ハルマゲドン、起きます。
アンチャーター、起動します。
色んな案件もあるけど俺たちの戦いはこれからだ・・・!とか。
まあそんなんなら先月死ぬほど大炎上してただろうし
それはないと信じたい。






うーん、カトルス・・・
繰り返しが失敗ってのはまあ、
カトルスの目的が果たされてないってことで・・・
彼の地の評判は良いんすけど、
カトルス自体の評判はあんま良くないんだよなぁ・・・










幻獣とメギドの戦いは
蛆とカトルスの代理戦争・・・
メギドラルで閉じてるならまだ良いんだけど
ハルマとは戦争しようとしてるし
ヴァイガルドには侵攻してるし・・・
蛆がいなければ三界の交流もまた無かったんすかね?






大いなる意思もだいぶ揺らいでる感じだな・・・
てか今まで全然知らなかったん?
それも使えない情報として切り捨ててられただけ?
まあそういった情報を選別して剪定してたのが
イレーザーって存在なのか・・・









七章のエピローグ部分だ・・・
バラムがアッキピテルの件で散々やらかした後の。
一つの長い道のりが
一つの結末を迎えて完結に至って?
そしてどうにか救われて・・・
そういう大団円的な完結を願ってるんだけど、
最終話はどんな感じに締めるのかな・・・
それを知るためには
あと29話もクリアしなきゃならんのか。
・・・できればあと一月で。
~その2に続く~
今回は以上となります。
議会編は一つの大きな節目って感じっすね・・・
今までの反芻もそうだけど
なんかヤバイことが起こりそうってのも
ちょっと節目って感じで。
十章でどこまで解決できるんだろ・・・
今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。