生執の思考球体-メギド72集中投稿中!

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メギド72ブログ それはイビツな愛の結晶 4話-1(後編)「バイフーの料理・・・」

はじめに

※本編以外の部分はイベ終了後に書いています。

 

うーん、なんとも下がり調子感・・・

そろそろ夏だし、

色々と切り替えて行かないとなぁ・・・

 

とりあえずやってくか。うん。

 

 

 

今回の雑魚敵はウガルルム・・・

これも原典に即した魔物なんすかね?

 

やっぱ勉強した方がいいな・・・

 

 

後編-モンモンサイド

不気味な液体・・・

 

まあ最初から上手って訳でもなかったのか・・・

誰かに訊くとかもできなかっただろうしね・・・

 

てかちゃんと味見した?

その概念すらも知らない説ある?

 

断れないモンモン・・・

とりあえずバラムに食わせて判定とかは・・・?

一番毒味役させたいヤツが悪食ってのもなぁ・・・

 

まあバラムが美味しい判定すればマズイってことでええか。

 

舐めただけで倒れるって

マジでなにが入ってたんだよ・・・

 

それかなに?

純粋に食べて欲しい気持ちじゃなくて

「そういった薬剤」とか入ってて

昏睡させるのが目的だったとか?

 

正直どっちとも取れるのが

ティアマトの怖いところっすよね・・・

 

その辺の草と虫・・・

どっちもヤバイやつだ・・・

純正メギドは食に疎いから

食材の概念も希薄なんすもんね・・・

 

てかそうなると腹を満たす為に

そこら辺の虫を食べたりするってことなのか?

 

フルーレティとかよく純正メギドの身で

ヴィータの文化にすり合わせることができたな。

 

バーサークのときの鍋は例の汁なんだ・・・

 

てか料理が上手くなりたくて

他のメギドとも交流する様になって?

 

モンモンへの執着も方向性によっては

プラスに働くこともあると・・・

 

そんなこんながあっても

まだ一線引いてる部分があってか・・・

 

教えてもらったのも

モンモンを喜ばせる為の踏み台とか

人を道具としか見てないとか

そういうのではないと信じたいけどね・・・

 

バイフーもツルギの為に・・・

お姉ちゃんだもんなぁ・・・

 

ツルギが幼いときと言っても

バイフーも当然まだ幼いはずで・・・

 

姉ってのは何歳でも姉なんやなぁ・・・

 

食が細い子にそんなんぶち込んでたのか・・・

小さい子は殊に味覚が鋭敏だってのに、

やってることはママゴトの延長線上か・・・

 

まあ子供って加減とかできんし、

体に良い物はあるだけ良いって価値観っすもんね。

 

ティアマトがモンモン好きだからこそか・・・

まあそのままモンモンが出てきたんだもんね・・・

 

だから洗脳がより強固になったってのもあるんか?

 

まあ大事にしてる割には垂れ流し状態になってるし

放任っちゃ放任してるし、

逃げるときも普通に置いてったもんなぁ・・・

 

それで殺したから怒るってのも

中々理不尽だとは思うけど・・・

 

ああ、偽モン王の話をまだ共有してたなかったのか。

 

あっちにモンモンがいるし、

なんらかの洗脳処置があって持ってかれて・・・

 

どこまでが洗脳で

どこまでがティアマトの執着なのか

イマイチ分からん感じになって来てはいるけど。

 

幻獣の知性・・・

まあ大人しい個体こそいたけど、

それは「親譲り」ってだけで

知性とは関係のないところではあるか・・・

 

ただ偽モン王自体には知性はあるっぽいけど。

 

うーん・・・?

「早い段階」っていつ?

というかどこ目線?

 

研究院がその壁にぶつかったとき

早期に問題を取り除いているはずってこと?

 

それともドンドン産んでけば

その内知性と言えるものを獲得するってこと?

 

まあ話の流れ的には前者だし、

偽モン王も知性があったからな・・・

 

ああ・・・そっちなんだ・・・

 

偽モン王が寄生幻獣が作った幻覚のガワで、

それ故にローブで身を隠してるとか

そんなんでも無かったんだ・・

 

でもそうなると

「子と子を成してる」ってことになるけど、

まあそこは「執着する人との子」って認知があるから

嫌悪感とかも特にないのか?

 

えーっとでもどうなんだろ・・・

生まれた分体にそういった生殖能力とかあるん?

 

若干わかんなくなってきたな。

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

伊藤計劃のハーモニー読んでるけど結構面白いな・・・

 

実はケシカスくんもうちょい買おうかと思ったけど

流石に今月買い過ぎた感はあるので・・・

 

来月になったらもう少し買うとは思う。

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。