生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ When'd he go into there? ウェンディゴ.イントゥ.ゼア  1話-3(前編)「無残・・・?」

はじめに

液体の紅茶ベース買って色んなもんに混ぜてるけど、

案外合うもんなんすね・・・

 

炭酸水に混ぜても美味しいし、

スポドリもまあギリギリいける。

 

これはコーヒーに混ぜてもいけるか・・・?

 

 

 

あのさぁ・・・

 

タイトルでもう色々と落ちてんだよ・・・

 

まあまだ人のものだと決まった訳じゃないから・・・

動物のかもしれないから・・・

 

「人間の犠牲はダメで動物なら良い」

そういう考えもどうかと思うの。

 

でも別にハンバーグからスプラッターを想起しない・・・

 

 

前編-モンモンサイド

想定外の胸糞展開・・・

 

まあね・・・

ほんと序盤からぶっ飛ばして来てるよね・・・

 

不死者の肉を食えば不老不死・・・

なんか人魚の肉っぽいなぁ~とか

そういう感想付けてたりしたっけ?

 

でもまだ肉の主も加工者も人間かは分からない・・・

 

いや、後者は大して問題ではないのか?

 

因習深い村か・・・

 

でもそれならトーアの公安がマークするなり

ヒュトギンもなにかしらで知ってそうなんすけどね・・・

 

ただ先の形見云々の件で少し、

「身内の遺体を食べることで一体となる文化」とか

そういうのあってもおかしくはないかなぁとは思った。

 

不死者の見解ではヴィータ犯人説が濃厚って感じ?

うーん、自身らの過去に依り過ぎてる気もするけど・・・

 

ああ状況的にそうとしか考えられないか・・・

 

ヴィータの仕業というのが妥当であるか・・・

 

でも鋳造が得意なバンキン族がいたんだし、

食肉、骨を加工するトサツ族とかいてもおかしくないし・・・

 

人を食材にするダーク・ニスロクとかも・・・

 

イェーガーさんも真っ青か・・・

 

まあこんなナリでも普通の人だし、

そんな話聞いたらショックっすよね・・・

 

しかも被害者に弟がいる訳で・・・

 

ヴィータの恐ろしさか・・・

 

今回なんというか、

「不死者」や「騎士団」、そしてメギドにヴィータとか

立場や属性の区分けが殊に強調されてる気がして・・・

 

ヒュトギンが分かり辛く説明してたのも

それに関係したなにかな気がしてねぇ・・・

 

うーん、そしてその所属や属性で

各々に色眼鏡やスタンスがあって・・・

でも「知性ある生物」であるという共通点はあって・・・

 

ごめん、なんか喉元になにかがあるんだろうけど、

イマイチ飲み下せてないっすね・・・

 

そして夜が更けていく・・・

 

やっぱりなんというか、

今回のヒュトギンは融通が利かない。

というよりメギド感が増されてる感じがするのよね。

 

シリアスなイベで、

しかもオリアクがいるから違和感こそ少ないけど、

やっぱ今回ベン図と階層で区分けされてるというか、

ソロモン王一行、一般ヴィータ

↓メギドは

追放メギド、純正メギド、

↓所属分け

不死者、騎士団、

って感じに分けられてるというか・・・

 

匂いが近いか・・・

つまり「無残な亡骸も近い」ってこと・・・?

 

でも「亡骸と判定できる」ってことは

もう骨も臓物も処理されてて

皮と肉だけになってるところをネズミがついばんで?

 

一枚絵とかありませんように・・・

 

単なる食事と言えばそれまでなんだけど、

表現というか状況というか・・・

 

なんかこう、手心というものがないんですかね・・・?

 

なんにしろどんな状況にしろ、

幻獣は倒さないといけない・・・

 

しかし生きる為に死肉を喰らう幻獣を殺して

その死骸をかっさばいて検証して・・・

 

幻獣目線からしたら一行も大概鬼畜か・・・

 

 

ボス戦

同化噛みとか地味にエグイ技持ってんな・・・

 

まあそこら辺はあくまで戦闘のみの話で、

本筋とは直接関係ないんすかね?

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

うーん、今回のイベは

色んな意味で難しい感じになりそうっすね・・・

 

脳が理解を拒む内容になりそう・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。