生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

最近はメギド72ブログを集中執筆中!http://twitter.com/imomushiotoko

メギド72ブログ When'd he go into there? ウェンディゴ.イントゥ.ゼア  1話-1(前編)「不穏過ぎる」

はじめに

友達が「steamで新メルブラセールだからやろうぜ」

とか言ってたけどなんとも・・・

 

fateと同じ会社ってのは分かるけど、

正直そのfateすらもよく分らんし・・・

 

有名な作品ってんなら

とりあえず触っておいた方がええんかな・・・

 

 

てか闇属性くん(仮称)をじっくり見たら

なんかこの人も眼帯してるっぽいんすね?

じゃあ左の人を「眼帯の人」とか言えないじゃん・・・

 

いや、ほんとなんで眼帯キャラが重なるのよ?

これもなんか重大なギミックとかそんなん?

 

二人が合体すると両目が眼帯になるとか・・・?

 

 

失踪事件・・・

それに「屍喰鼠」とか不穏な敵っすね・・・

 

そういや降魔祭と言えばネズミだけど、

それもなんか関係してるんすかね?

 

 

前編-とある村にて

調査隊は全滅・・・?

 

トーアと言えばそこそこの武人の国っぽいし

それが全滅とか相当ヤバいんじゃないんすかね・・・

 

単に殺されたのか、

それともOPで出て来たヤツと同化したのか・・・

 

ああ、行くなと行ったのに入っちゃったのね・・・

 

まあそれで助けられるってんなら御の字だろうし、

狩人だから相応の自信と慢心があったんだろうし・・・

 

ああ、イェーガー(猟師)って名前なのね?

 

そして犯人って・・・?

この失踪事件の首謀者がいるってこと?

 

マジでなにがなんなんだか・・・

 

ストラス’(再召喚の姿)・・・

 

てかこの前の周年イベのときは普通の恰好だったし、

着脱可能だとしてこれって仕事着ってことなんすか?

 

絶対騙されてるって・・・

騎士団に他の女子がいないのを良いことに

「これが軍の伝統的な女子の服装だ」

とか適当なこと言われてるって・・・

 

そんな恰好でなにが起こるとも分らん森に行くの?

その森触手とかオークとかワンサカいない?

 

とりあえず村にこれ以上の犠牲者は出ないかな?

 

まあまだ分からんからな・・・

同化した狩人が「謎の肉」を持って帰って来て、

村人に食わせて実質全滅とかもありそうだし・・・

 

マジでどうなるんか分らんな今回のイベ。

 

 

前編-モンモンサイド

盗賊被害すらも無かった村・・・

 

過去数えるくらいしかなかった

とかじゃなくて皆無とかマジで平和だったんすね・・・

 

あとフォルネウスが来ないでほんと良かったな。

 

新人を中心に組んだのがいけなかったと・・・

まあそれも平和な村だから仕方ないのか・・・?

 

半分新人研修的なノリだったとかありそう。

 

研修に行ったと思ったら完全な派遣で

いきなりゴリゴリのオーバーワークさせられた的な・・・

 

「研修で手取り足取り学べる訳じゃないよ」

「別に君たちお客さんって訳じゃないんだからさ」

「最低限できるからあそこに入社したんでしょ?」

「ああ、君たちは食堂使わないで外で食べくれる?」

 

潔癖のカノジョ・・・って誰だっけ?

バラムがそう呼んでる人とかいたっけ?

 

バラムの食べるものが気持ち悪いとか指摘したから

潔癖呼ばわりされてるとかじゃないんか・・・?

 

ああ、研究院、潔癖、女性ってことは

アリオクのことか・・・

 

まあ俗世から離れるってことは

それだけ内に籠って独自ルールになっちゃうからな・・・

 

しかしフォラスパパはともかく

アスタロト集団行動を守れるタイプなんすかね?

 

正直乱しまくってるイメージしかねぇ・・・

 

銃声・・・

そういや「銃声」ってワードが普通に出てくる世界観なんすよね。

 

バルバトスも銃器使いだけど

ヴァイガルドでどれだけ普及してんだろ・・・

 

 

コメント返信コーナー

聖体拝領が降魔祭要素・・・

申し訳程度が重すぎる・・・

 

そして今回はほんと人を選ぶイベントなんすね?

 

ほんとヤバい描写とか出てくるってんなら

また注意書きとかしとかないとな・・・

 

アルファルファさん、

コメントありがとうございます!

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

そういや例のヴェルドレイベでも

バラムとパイモンがいたっけな・・・

 

つまり戦闘面で解決できる部分が少ないというか

それだけエゲツナイ状況になりそうというか・・・

 

もうヴェルドレも二年くらい前なんすもんね・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。