生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ  離れても、心は繋がって 1話-2(後編その3)「このグラなんかすき。すごく」

はじめに

今日は最悪な夢を見た・・・

 

まあなにが最悪なのかって

起きた後完全に忘れてしまって

気持ち悪さと嫌悪感だけが残った感じなんすよ。

 

マジでなんの夢を見てこうなったのか分からん・・・

 

 

後編-酒場にて

新しいガワのモブ・・・?

 

まあパイチェグラのマイナーチェンジなんだろうけど、

こっちの方がなんか好きだな・・・

 

てかそれはともかく昆虫食なの?

長野とか東南アジアとかそっちの方の人?

 

マスター・・・

怒ったり否定する訳でもなく

少なくともここらでは食べないで留めてくれてる・・・

 

あとこのお姉さんはヴァイガルドとか言ってるから

普通にメギドってことなんすよね?

 

まあ・・・

味に目覚めたダゴンとか音楽に目覚めたサタナイルみたいに

昆虫食に目覚めたってだけなのかな・・・

 

まあ、昆虫食がヴァイガルド由来かと言えば

ちょっと分かんないけど・・・

 

イナゴの佃煮は味はエビ寄りではあるんだけど

足のギザギザの引っかかりが怖すぎるし、

やっぱちょっと怖いかなぁ・・・

 

彼女にプラブナを見せたらクッソ喜びそう。

 

アッくんも来てたんだ・・・

しかも血を要求するとか怖いっすね・・・

 

鴨の血のソースとか豚の血のプディングとか

血を使った料理自体はそこそこにあるんだろうけど

明らかに血単体ってのが・・・

 

あったとしてすっぽんの生き血くらい?

 

いたんだ・・・

 

てか血云々じゃなくても

アセロラジュースって喉に引っかかるというか

なんかキュッってならない?

 

あと全然関係ない話だけど、

前にカラオケ兼居酒屋でバイトしてたとき

賄いでドリンクバー飲み放題だったんすよ。

 

でもアセロラジュースは特別単価が高いから

それだけは飲むなとか言われたっけ・・・

 

ちなみにそこは三日で辞めました。

あそこは凄いぞ(色々と)

 

まあ昆虫食は未来の食料とか言われてたり、

畜産の飼料効率が半端ないってのもあるんすよね。

 

ちなみにこのブログで「昆虫食」と調べると

なんか知らんけど五件出てきます。

 

www.seisyu-work.com

 

てことは今回で六件目か・・・

 

 

リビコが誰かは知らんけど

アナキスを探すのが目的なんすね・・・

 

つまりその人はサタナキアの知り合い?

もしくは元上司とか?

 

別の軍団に行った後の引き抜きとか

サタナキアが去った分の補填って可能性もありそうだし・・・

 

なんだお前!?(唐突)

 

いや、ほんとなんだよこの人・・・

いきなり距離が近すぎるんだよなぁ・・・

 

てかこのお姉さんはアブナって名前なのね?

危ないからアブナなのか、

それかまたなんか原典があるのか・・・

 

この人昆虫嗜好を抜いたら至って普通っぽいし、

アッくんの方がヤバいヤツだし色々と逆転してんな・・・

 

このお姉さんにはちょっと死んで欲しくない。

 

まあ当然の反応過ぎるよね・・・

 

アッくんがおじさんモブの見た目だったら

明らかにイってる人にしか見えないし・・・

 

受け答えするだけまだマシレベル。

 

あれ・・・?

このお姉さん案外理解して欲しい感じ・・・?

 

アッくんの感覚で言えば

「友達を食べる」に等しいものなのかも知れないけど、

そこは特に問題は無い感じなんだ?

 

友達を食料(血袋)として見てるとかではないっすよね?

 

友達かは別としても

なんか仲良くはなってますね・・・

 

でもお姉さんの狙いはアナキスだし、

あんまり慣れ合うと後が怖いな・・・

 

まあ正直アナキスなんぞくれてやっても良いんだけど

兵器転用とか色々怖いから・・・

 

そういやアッくんって

融合前は結構ビッグネームなんでしたっけ?

 

思えば彼も個が抜けてるメギドなんだよね・・・

 

よく分かんないけどグイグイ行くな・・・

 

コミュ力がある人の押しじゃなくて

無理解故の押しだから危なっかし過ぎる・・・

 

あと事情は知らんとは言え

アナキス探してる人に問うのもちょっと怖い。

 

まあアブナはまともな人っすね。うん。

 

昆虫食は個と言う前にそもそも文化として存在してるし、

アッくんのそれとはまた違うものだからな・・・

 

とりあえずこのグラほんとすき。

なんだろ?なんかすごく良い。

↑ここら辺の影とか

↑足周りとか

 

うーん・・・良い・・・

 

終わりに

ようやく後編が終わった・・・

いや、マジで長かったな?

 

どれくらい長いかというと、これ一本で

「今年のエイプリルフールイベとほぼ同等」なんすよ。

 

まさかここだけで三日掛かるとは思わんかった・・・

 

まだ一話なんやね・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。