生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ  【東方編】 彼の者、東方より来たり 4話-2(後編) 「とりあえず完走は確定」

はじめに

※本編以外の部分はイベ終了後に書いています。

 

まあ終わった・・・終われた・・・

今回は長すぎる部分も少なくてよかった・・・

 

長さ的に編集も今週には終わるかな?

 

 

後編-モンモンサイド

これが壁・・・

 

完全に人工物っすよね・・・

 

てかなんだろ?

本当に隔離する為に用意したんすかね・・・?

 

それか古き門から来たメギドを堰き止める働きとか?

 

うーん、そもそも「始祖」とかいうのが

いつの時代の存在かも分らんからな・・・

 

たしかに誰が作ったんだろ・・・

 

ハルマが作ったかというとなんとも言えないとこだし、

ヴィータに作らせたにしても

あんまりにも重労働だろうしなぁ・・・

 

後者ならそもそも王都の税金で賄われてたの?

やっぱ特別会計なのかな・・・

 

まあ色んなものをみて

「そういうものはある」って刷り込みがあったら

一つのものに対してそこまでどうとかも思わんか・・・

 

知識のないアホ小学生の頃、

特にでっけーダムとかに気にも留めなかったようなもんかね?

 

普段は特に意識してないけど、

「人のよく通る道という道にアスファルトが敷かれてる」

ってこと自体結構ヤバくない・・・?

 

まあ特になにがあるって訳でもないなら

そもそも近寄らないか・・・

 

地元にすげースポットがあった~

とか言われてもそこに全然行かないから知らないようなもん。

 

ああ、あんまりにもスケールがデカすぎるから

壁の向こうがどうって発想に至らないのか・・・

 

一応まだ逃げ切った訳でもないんすよね・・・?

 

幻獣の声の方向に行くか・・・

 

これがブラフとかじゃなければいいんだけど、

流石にそれはないか・・・?

 

 

後編-チユエンサイド

急ぐ二馬鹿・・・

 

能力で足場を形成とかでもなく

物理的に作ってた感じか・・・

 

この「行きは簡単だった」ってのも

なんかの伏線になったりするんすかね?

 

外側は殆ど認知する人がいないってんなら

経年劣化以外の損傷はないのかもしれないし・・・

 

いや、本当に保護目的であるのなら

外側の方が硬いってのも

一応は納得できるんすよね・・・

 

まあ単に力が足りなかっただけ?

 

てか毎回それやって足場を作るとか

メッチャ時間かかるやつじゃん・・・

 

ここでモンモンらが駆けつけてくると・・・

 

壁登りの時間を考えると

半ば詰んでるようなもんっすね・・・

 

早くヴリトラの顔に水ぶっかけようぜ!

すっぴん差分とかある?

 

チユエンが食い止めて

ヴリトラはツルギを連れ帰るか・・・

 

登るのも遅そうだし

チユエンごときで止められるかも分らんし

勝算は限りなく薄そうではあるけど・・・

 

でもバカ猿にしては賢いやり方ではありますね・・・

 

心が一つになった感好き。

こいつらもまた呉越同舟みたいなもんか・・・

 

ファデンもメイヨ―も

こんな感じで仲良くなると良いんだけどね・・・

 

いや、正直どっちでも良いっちゃ良いけど。

 

転魔を経てか窮地に際してかは分からないけど

急に覚醒したなこいつ・・・

 

そしてあのとき以来・・・

幻獣狩りの童貞を卒業して以来の昂ぶり・・・!

 

まあでもモンモンらには適わないのは

目に見えてるんすけどね。無念。

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

とりあえずなんとか終われたけど

エクストラの最後までは流石にできなかったっすね。

 

祖指名マジでどうすっかなぁ・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。