生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ  【東方編】 彼の者、東方より来たり 3話-3(後編) 「アンダカ・・・良いキャラだ・・・」

はじめに

急に暑くなり過ギィ!?

 

まあこれが夏ってやつなんだけど

ほんと体のサーモスタットがイカレますよ・・・

 

急激な寒暖差と言えばサウナからの水風呂とかあるけど、

この寒暖差でも十分体がイカレるんだから

体に良い訳ない気もする。

 

 

 

後編-河にて

なんなんだこいつら・・・

 

ほんと賑やかに誘拐してんな?

 

まあ誘拐というか

単にわがままな若様を連れ戻してるだけだし、

事情が事情ってこともあるんだろうけど

悪に加担してるかと言うと少し違うか・・・

 

行きつく場所は壁ねぇ・・・

 

それについてエルプシャフト圏の人達は

なんの疑問も持たなかったんすかね?

 

登ることすらアホらしく思えるほど

ただただデカい壁があるって程度の認識?

 

それか認識阻害の結界が張られてるというか、

それ以上詮索できない思考誘導がされてるとか・・・

 

 

後編-モンモンサイド

謝るバルバトス・・・

 

まあチユエンが急に力を使ったり

幻獣けしかけて来たり、

とにかく情報量も処理量も多かったからね・・・

 

変なこと・・・

一体なにを想像したって言うんだ・・・

 

でもなんというか、

ヴリトラ不思議とそういうキャラに見えないんすよね。

 

なんのことかは言わないけど。

 

ツルギが誘拐される前に話してたら

それはそれで東方側としてはアウトだったんすね・・・

 

惜しい・・・

ほんの数分の差で全部持ってかれたってことか・・・

 

 

後編-東方サイド

アンダカとチンロン・・・

 

チンロンは青龍のことだから

これで四聖獣全部揃ったと・・・

 

てか「青龍」偃月刀だから関羽みたいな見た目してんのか?

 

飄々として掴みどころのない剣客、

そして武人らしい武人・・・

 

これまた珍しいキャラと取り合わせだな・・・

 

正直どっちも半モブ臭がするけど、

実装時に微改変とかするんすかね?

 

金を賭けなきゃ本気が出ないか・・・

 

てかいくらでも付き合ってやるって、

チンロンおじさんは閑職というか暇なんすかね?

 

てか調べたらアンダカインド神話の登場人物で

眼が見えない感じなんだ・・・

 

眼が見えないって設定を

顔を隠すことで表現してるのか、

それとも本当に見えないのか・・・

 

活躍したのに窓際族なのね・・・

 

まあ功があるからこそ

暇な場所に置いてくれた~とかもありそうだけど、

流石に武人にとってもメギドにとっても侮辱でしかないわな?

 

大戦に向けて温存してるって話なのか

武功が武功だから持て余されちゃってるのか・・・

 

見えないものが嫌でも見えてしまう・・・

 

メギドの能力の話なのか、

それとも盲目故に視覚情報に囚われず、

本質のみが見えてしまうとかなのか・・・

 

ああ、やっぱカガセオってのはツルギのお父さんなのね?

 

で、メギドの名前が襲名制だから

東方のメギドのみんなは元々の名前がある訳か・・・

 

てか今回の話って壮大な親子喧嘩ってこと?

範馬勇次郎刃牙的な・・・

 

まあ親子喧嘩と思うわなぁ・・・

 

しかし良いなアンダカ・・・

実装されたら是非仲間にしたい・・・

 

カウンターとかのブレイク持ちとかで

金を賭けることでなんかやったりしそう。

 

忠義は尽くしたいけど疑問はあるって感じか・・・

 

誰かに唆されたりしたら

急に反転して蜂起しそうっすね・・・

 

バラムとかデカちゃんとか

そういうのが引っかき回したら一気に瓦解しそう・・・

 

 

コメント返信コーナー

VH巡り・・・お疲れ様です!

 

重奏は面白いんすけどライブ状態で歌うから

色々と雰囲気クラッシャーではあるんすよね・・・

 

そしてバリアの仕様とかじゃなくて

響撃ダメージの特性だったんすね?

またエアプを晒してしまった・・・

 

で、フーリーチン・・・

確かに真っ当なソシャゲ感というか

前にやってたチェンクロ感は強かったかも?

 

アンダカとチンロンも少し地味目に見えたけど

それは既存のメギドがあんまりにも特徴的で

個性しかなかったから故なのかも知れないっすね・・・

 

らいすさん、

コメントありがとうございます!

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

とりあえず三話が終わった・・・

これで一応安全圏内だぁ・・・

 

と言ってもまあ、あと一日しかない訳で

まだまだ油断ができねぇんすよね・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。