生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

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メギド72ブログ  君はもう、一人じゃない 5話-2(前編)「ルキフゲスの癖」

はじめに

※本編以外の部分はイベ終了後に書いています。

 

から揚げ専用ペプシなるものを飲んだけど、

思ったよりも甘かったな・・・

もっと無糖ドライコーラってノリかと思ってた。

 

実際から揚げと食べたけどなんとも・・・

 

実はこれ、「から揚げに掛けて食べろ」とか

そういう意味での専用だったりする?

 

 

 

カウントダウン-14

今日はルキフゲス・・・

良く分からん見た目してんな・・・

 

そして好物も意味わからんというか

好物云々じゃなくて食べられようとしてるし

一体なんなんすかね・・・

 

でも現代社会にも似たような嗜好とかあるし・・・

蛇型のモンスター娘に丸呑みされたいとか、

スライム型の娘に包まれながら消化されたいとか・・・

 

どちらかというと性的嗜好の方では・・・?

 

 

ラウム解放・・・

ぶっ叩いて解放するって感じなんすかね・・・

夢の中だからメギド体もOK理論?

 

しかしそう考えるとそうか、

別に人間の形を取る必要とかも特にないのか?

 

でもこの世界での夢の文脈って

少し制限ありきな感じだしなぁ・・・

 

 

前編-モンモンサイド

ブネ兄貴が消えた・・・

 

なんか毎回消すのも悪い感じがするし、

もっと消しても心が痛まない奴とかにしない?

 

今の旬はフォルネウスとかなんすけど・・・

 

これからメギストに本編にと色々と見て行って

フォルネウス級のやらかしを目の当たりにして・・・

 

その都度精神的なダメージを受けるんすね・・・

 

夢の中で眠らせる・・・

夢の先のステージに移行してるとか

そういう理屈とはまた別なんすかね?

 

まあでも夢の感触とか精神的なショックってのは

案外目覚めても微妙に残るもんなんすよね・・・

 

だから悪夢見るの嫌なんだよ・・・

 

夢の中にもフォトンがある・・・んだっけ?

 

まあそれはともかく

なんか「正に作用したサキュバス」感あってすき。

 

四章見せるサキュバスなんていらんのや。

 

夢の中で共同作業して・・・正ヒロインやお前ぇ!

 

でもなんだろ、

苦痛に対して医療用モルヒネ打ってる感じというか

なんというか・・・

 

副作用とかはないんすよね?

 

ああ消えたと思ったら治した感じなんだ?

じゃあラウムくんも同じ方法で救済してか・・・

 

今回の敵なんすけど

別に「潜在的に敵意がある」とかじゃないんすよね?

 

フォルネウスだったらそうだったかもしれんけど・・・

あいつにとっての「親友」ってなんなんだよ・・・

 

都合の良い隠れ蓑のことを親友って言ってない?

 

そうだね、ボぺくんも倒さないとね・・・

 

まあこのノリだと

ラスボスがボぺくんとワンブロお姉さんって感じ?

 

そうなると夢から出てってノリかな?

 

 

前編-夢の中にて

思わぬ拾い物・・・

 

落とし主に返したら請求できるのかな・・・

 

二割までの範囲請求できるとかよく聞くけど、

実際請求すると死ぬほど拗れそうじゃない?

 

意外と早く追いつきましたね・・・

 

ポベくんは戦闘とか介さずに普通に死ぬパターンとか?

 

同じタイプのスタンド・・・

 

ポベくんの使ってた幻獣呼びって

記憶から再現してたって話なんだ・・・

 

それで夢喰いを再現するとかは意味ないんすかね?

 

面白い記憶か・・・

 

もう戦闘フェイズに入っちゃうし

ラウムくんのメギド時代の記憶って感じなのかな・・・?

 

そういや大地が消失するとか予言されてたっけ・・・

 

すげー取っ散らかってるけど、

ラウムくんのことをイメージしたら

ヴィータの方を呼んじゃったってことなのね?

 

つまりそれは「雑念を具現化できる」ということで・・・

 

ひらめいた。

 

とにかく沢山呼んでリンチして倒せば

ラウムくんが復帰できるってことか・・・

 

よく分かんないけどそういうことらしい。

 

 

中ボス戦

相変わらずでけーな・・・

 

特性に覚醒スキルに

色々と五話仕様ではあるけど

正直特徴があるって感じでもないっすね・・・

 

まあこんなところで

アナーケン並みにアホ性能のやつと戦いたくないけど。

 

やっぱあいつ悪意に満ちすぎだろ・・・

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

5-2後編が五話の山場というか、

そこさえ終われば長いのはエピローグくらいなんすよね。

 

今日は一記事しか書けなかったけど

もうひと踏ん張りってところか・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。