生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

漫画、ゲーム、日々脳内に巡る言葉などをブチまけるブログです。最近はメギド72ブログを集中執筆中!http://twitter.com/imomushiotoko

メギド72ブログ 汝、罪人なりや?  4話-3(後編その2)「六章二節の再来か・・・?」

はじめに

※本編以外の部分はイベ終了後に書いています。

 

久々にマック行ったんすけど、

予想外に値上げしててビックリしましたね・・・

やっぱ値上げラッシュか・・・

 

でも昭和後期くらいのマックって

高級志向とは言わんけど結構高い値段設定だったんだっけ?

まあそれもバブル期特有の物価ってのもあるのか・・・

 

高い高いと喘がれてた平成中期よりも高くなるとか

マジで先が見えないっすね・・・

 

ちなみにマックのメニュー表はマジで見づらかった。

ほんとどうにかしてくれ。

 

 

 

後編-ベルナールサイド

不運な鉢合わせ・・・

 

まあハルファスが負ける訳ないだろうし、

キュバスくんが召喚どうこう言ってたから

ここで処されるとかはないんだろうけど・・・

 

でもフォトンを操る奥の手とやらがあるからな・・・

 

ああ、そうね・・・

非戦の誓いがあったのね・・・

 

洗脳したはずの人も素面に戻ってるし、

情報アドバンテージもあちら側にあるとなるとちょっと厳しそう・・・?

 

それにハルファスは

殺されるか殺すかの選択肢でさえ迷いそうでもあるし・・・

 

家族でファミレスとか行くときとか

親が「アリンはこれね」とか全部決めてあげてそう。

 

消えたことに対しての反応が薄いというか、

まあ教えられてたって感じか・・・

 

でも「悪魔はピンチになったら消える」

って事前知識があったってんなら

カイムが消えて逃げないってのはどう解釈してるんすかね・・・

 

勿論それも都合の良い解釈なのかもしれんけど・・・

 

セリエ登場・・・

 

しかし「領主を説得」って

領主の目的と明らかに乖離してるってのに

よくそんなことできると思ったな・・・

 

それに異端を保護するってことは

悪魔を保護することと同義なはずだし、

「領主こそ悪魔の加担者」と見なされるべきなんすけど・・・

 

まあんなこと言ったら

過去の自分は悪魔に憑かれてたってことになるからダメか。

 

ほんとこういう手合いは苦手過ぎる・・・

 

もう現実で出てこないことを願いたい。

 

まあ・・・それが道徳ある人間というかなんというか・・・

ほんとセリエはメギド殺しガチ勢なんすね・・・

 

セリエはまあ過去になんかあったっぽいから良いとして、

カンセとかなんとなくでメギド嫌いしてたけど

よく付いて行ってるよな・・・

 

うーん似顔絵の人物を狙うのは良いとして

なんで無辜のヴィータにまで被害が及ぶことをさせるのか・・・

 

「似顔絵にない追放メギド潰し」って感じ・・・?

 

まあ人数が限られてるとそいつら捕まえるまで暇でしかないし、

異端と悪魔の結び付けが甘くなるってのもあるか・・・

 

似顔絵と悪魔の種子・・・

ああ、対抗手段って悪魔の種子って名前なんだ・・・

 

なんで悪魔を嫌ってる連中が

そんなヤバすぎる名前のものを飲むんだよ・・・

もっとこう・・・

天使がどうとかカマエル汁とか言えばいいのに・・・

 

ああ、ここで消えることについての説明ね?

 

メギドと指輪保持者の部下だったから

そりゃもう色々と詳しいんすよね・・・

 

今回似顔絵にないメギドとかもいないから

情報アドを取ることも難しいか・・・

 

悪魔祓いは時短でやれか・・・

でも捕縛された者はみんな消えてない訳で・・・

 

それに関しての疑問はまあ、

「条件を満たしてないから消えない」で終わりなんすよね・・・

 

ほんと隙さえあればどこまでも都合よく逃げるんだから・・・

悪魔はどっちだよ。

 

悪魔即斬・・・

 

今度はマキーネやら審問官やら高位の市民やらが

一斉に襲い掛かって来る可能性があるってことね・・・

 

未然に防げればそれでよしだけど、

暴走しきったらほんとどうしようもない展開だな・・・

 

六章二節の拗れが強化されて帰って来た感。

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

なんとか次で五話か・・・

 

新イベももうそろそろだろうし、

新情報とかも来てるんすかね?

 

やっぱそれくらい調べた方がいいか・・・

 

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございます。