生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

漫画、ゲーム、日々脳内に巡る言葉などをブチまけるブログです。最近はメギド72ブログを集中執筆中!http://twitter.com/imomushiotoko

メギド72ブログ その1740 逆襲のバンキン族 1話-2「単なる田舎ディスでもなかったのね・・・」

はじめに

遂に来たか六月・・・

色々忙しかったってのもあるけど、

ほんと半年とか早いっすね・・・

 

 

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あと見返したら月ごとの記事数が

去年よりも大分控えめなんすよね・・・

 

ちなみに一番多かった月は2019年の7月の85記事、

その月は青の組曲やら塔イベとかありましたね・・・

 

 

カウントダウン-31

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今回は今年のバレイベ・・・

六章時系列イベの中でも二番目に早いんすね?

 

カウントダウン内で現行イベ網羅となると

やっぱ三節以降のネタバレとかもありそうなんだよなぁ・・・

 

まあ七章付近のネタバレも今に始まったことではないか・・・

 

 

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19歳・・・

ウァサゴもサブナックも19歳かぁ・・・

 

てか現行時系列でどれくらい経ってるんすかね?

降魔祭が二回くらい来たけど、

別に祭が年一とは言われてなかったと思うし・・・

 

やっぱ劇中で年取るのかなぁ・・・

 

新章で「そして数年後〜」とかになって

追放メギドのグラとか色々と刷新されそう。

 

そうすれば「三体目の同一個体」とかもできそうだし・・・

 

 

前編-モンモンサイド

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サブナックんは大人びてたか・・・

 

でも小さくても性格が大人びていたら

直接長命者って訳でもなさそうなんすよね?

 

ダンタリオンとかも結構逸脱してる訳で・・・

まあダンタリオンがこれから成長止まる可能性もあるか・・・

 

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同じ長命者のクロケルに会って

自身も長命者であると確信したと・・・

 

クロケルも長命者だったのね・・・

まあそれもコメントだかで教えてもらってたっけかな?

 

でもそっちは大人びてるというか

どちらかというとマセガキに近い気もする・・・

 

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先輩長命者は語りますね・・・

 

まあそりゃ子供用鎧とかそう売ってないだろうし、

この世界観に「特別背が低い種族」とかもいないからな・・・

 

でもバンキン族と仲良くなったってんなら

これからはその子らに作ってもらえそう。

 

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そして幻獣らしき遠吠えか・・・

 

なんだろ?

その洞穴の奥がゲートになってるとかなんすかね?

 

でも話の序盤でゲートを見つけたとなると

他にゲートがない限りそれで話が終わるからな・・・

 

フォトンスポットとしても町から少し遠いだろうし・・・

 

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サブナックんが先導すると・・・

 

まあ最前列に構えるとなると

普通の戦闘みたいな「不確定かばう」でもないだろうし・・・

 

本当なら全域かばいたいんだけど、

「他のかばう勢より小さいから無理」とかもありそう。

 

 

後編-洞穴の近くにて

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ゲートは無かったのか・・・

 

餌場も水場もないってんなら

やっぱりフォトン総量も並以下なんだろうし、

それだったらほんとなんでそこにいたんだろ・・・

 

「やはり外から」ってことは

外から移動して来てる途中だってだけ?

 

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なにかから逃げて来てる幻獣・・・

ウァラクが同行ってことはバラキエルイベか・・・

 

ってことはつまり

「時系列混乱を避けるためにバラキエルを最初に出した」

って感じなんすかね?

 

しかしウァサゴ、上滑りしてるというか

いつもの精彩を明らかに欠いてますね・・・

 

まあ地元に戻るってのも相当な負担だからなぁ・・・

 

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肯定は直接自身の否定になって返って来ると・・・

 

まあでも愛想が尽きて出奔ってこと自体、

そのまま「守るべき領民を見捨てた」ってことにもなるからな・・・

 

精神的貴族だから仕方ないにしても

一人で滅茶苦茶背負うタイプ・・・

 

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やっぱ精神性の問題なんだよね・・・

 

今回結構「貴族としての在り方」とか

そういうのにフォーカスする感じなんすかね?

 

もしくは同年代のサブナックんを絡めて、

肉体(身分を含む先天的なもの)と

精神(在り方を含む後天的なもの)の対比とか・・・

 

後に精神的に腐敗、堕落した貴族とかわんさか出て来そう・・・

 

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「貴様、それにサブナック」ってことは

「ムルムルも19歳」ってことなのね・・・

 

見た目はともかくもっと歳いってるのかと思ってた・・・

 

長命者云々とか抜きにしても

メギドのキャラって見た目で年齢分かんないんすよね・・・

 

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またボッチがどうとか言ってる・・・

 

なんか「意識高いからボッチ」とかコメントでも聞いてたし、

ムルムルもまた精神的貴族ってことなのかな・・・

 

何度も書くけど六章二節のアレを見た後だと、

ボッチ連呼されるとちょっとキツイな・・・

 

ムルムルは一人でも一人じゃないから・・・

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

前後編まとめて書けたのはいいんだけど、

急用が入ったから今日はここまでですね・・・

 

多分今月は結構忙しくなるな・・・

 

 

今回もお読みいただき誠にありがとうございました。