はじめに
今日は地味に5記事書いてますね・・・
暇人・・・なんだなぁ・・・
2-2

シャミさんの態度にご立腹のモラクスくん。
モンモンを初期から慕ってるだけあってプンプンしてますね・・・
犬みたい


戦術的才能や実践での強さではなく、指輪の所持者というだけでソロモンというのは、
メギドとして気に入らないのは当然だとモンモン。
そこらへんが難しいところですね・・・
現場と本部の方向性の不一致というか・・・

そういえばシャミさんは指輪が必要なかったんですね。


「幻獣化メギド」・・・?
また新しい言葉が出てきました。
二章時点で語られるのかな・・・?

強化手術・・・となると真っ先に浮かぶのがガギゾンくんですね。
メギドもヴァイガルドからフォトンちゅっちゅするために日夜研究を重ねているわけです。


まあ、まだ働ける年代の人に「介護してやろうか?」と聞いても煙たがるだけですからね・・・
というかそんなん挑発と受け取られてもしょうがないレベルです。


追放メギドが一緒にいるのは、なにも利己のみではないとマルコ。
ドヤ顔かわいい

モンモンの人徳ゆえに、付いてきている。
なんだか指輪の強制力がなくとも大丈夫感ありますね・・・

「オマエが指示を出すのを待ってるんだ」
この言葉には色々ななにかが含まれていますね・・・
「俺もまた、モンモンを信頼している」
「もうわかっただろ?お前はどうするんだ?」
「俺たちはその命に利害抜きでそれに従う」
的な。
うーん渋いねぇ・・・


一行は幻獣の住まう山へむかうことに!
シャミさんとまた会えたら話して、協力できないかを訊くっぽいですね。
あくまでも指輪の強制力は使わない。
男ですね・・・
2-3


ところ変わってアラストールサイド。
戦闘後の視点切り替え感すき。

なんか正々堂々的な処刑人かなと思ったけど、結構姑息な真似はするんですね・・・
個人的には徹底的にえげつない方が好き

切り札・・・?



やはりガギゾンくんが依頼してたんですね・・・
改造手術でヴァイガルドでも力が使えるのか。
モンモンいらずですね・・・



アラストールは手術によって洗脳処置をされるのを恐れていました。
描写的にも、ヴァイガルドで活動している点でも手術は受けているようには思われますが、
「切り札」とはなんなんでしょうか?
メギド化とかですかね・・・?
なんにせよボスになりそうではありますね(不明瞭なとき特有の曖昧な濁し)
終わりに+育成進捗

ブネ兄貴も星3に!!!
スクショすっかり忘れてたのでなんかインパクトに欠けますね・・・

覚醒スキルは単体と規模が縮小してますが、覚醒ゲージを削るのは単純に強いですね・・・
これで奥義がべらぼうに強いボスを少しだけ足止めすることができ、延命処置を図れるというわけですな。
現状、星3にできるメギドは少なく、ストーリーも進めてないからここ数日の間は我慢ですね・・・

10話の泥アイテムでガープとモラクスくんも星3にできるけど今は我慢だ・・・
今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。