生執の思考球体

漫画、ゲーム、日々脳内に巡る言葉などをブチまけるブログです。最近はメギド72ブログを集中執筆中!http://twitter.com/imomushiotoko

メギド72ブログ その566 「閲覧注意」魔獅子と聖女と吸血鬼 2話-1 後編「俺、またなにかやっちゃいました?」

はじめに

最近メギドブロガーが増えて嬉しい・・・

 

メギドの魅力を個人個人の文章で読めるってやっぱ面白い・・・

 

自分のブログはあくまで

「個人録、雑記」という側面が強くて、

「面白さを伝えられるものではない」ですからね・・・

 

早く本編完走して「面白さを伝えられるブログ」にしたいなぁ・・・

 

 

後編-アイムサイド

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脱出を試みるアイム・・・

 

そういえば食事当番でしたね・・・

 

しかし反芻することで脱出とかできるのかな・・・

 

気絶してたわけだし・・・

 

 

後編-アイム回想

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魚屋での回想・・・

 

そういや断片的にでてきてましたね・・・

 

しかし、家が壊れての仮住まいがこの街だったんですね・・・

 

あくまで一時的なものってことか・・・

 

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まあ流石に

「ポータル経由でアジトから来た」なんて言えないからね・・・

 

そういや吸血鬼に襲われたとか言ってたけど

食材をアジトに運搬する前なのかな・・・

 

下手するとアモンくんがまた欠食児童になっちゃう・・・

 

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アイムも巨大魚をみたんですね・・・

 

しかし美味しそうでもないと・・・

 

てか幻獣に美味しそうとかまずそうとかあるのかな・・・

 

食べたら幻獣になりそう(偏見)

 

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そしておっちゃんはアイムに聖女を見ると・・・

 

流石にそっくりさんってだけで断定はしないか・・・

 

まああって子孫とかそこらへんに思うくらいか・・・

 

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自分の目で確かめるか・・・

 

あんまりアイム自体、

自身を聖女呼ばわりされてることを知らないみたい・・・?

 

アイムが去ったあとに崇められたパターンなのかな・・・

 

 

後編-回想-2

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石像はアイムそっくりであると・・・

 

フライパンの大きさはまあ誇張表現だったり、

小さいと威厳がでないとかそういう理屈なのかな?

 

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そして断片的な回想ででてきたおばあさん・・・

 

前に来たときはなかった・・・

 

アイムが去った後建てられたと・・・

 

しかしアイムであると断定できるほど精緻であるとか

石工は相当な腕前だったんですね・・・

 

「モデルが去った後」だから

憶か絵を頼りにするしかないだろうし・・・

 

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後世のものでも忘れないように・・・

 

要は記念として建てられたもので、

祈ればご利益があるとか、

そういうものではないんですね・・・

 

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ああ、アイムはなんでもないことなんだけど、

住民は救世主と認めて神格化しちゃったってパターンか・・・

 

「俺、またなにかやっちゃいました?」ってやつね・・・

 

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まあアイムの中では大したことしてなくても、

住民は感謝してもしきれないできごとだったんだろうな・・・

 

アイムの料理を郷土料理にしちゃうくらいだし・・・

 

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密猟者をこらしめたか・・・

 

アイム、ウァプラくんと同じで素の戦闘力高いメギドなのか・・・

 

「長命者だと強い」って感じなのかな・・・

 

いや、バルバトスは長命者疑惑あるけど強い描写がないな・・・

 

つまり長生きだからそういった蓄積があるってだけ?

 

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知ってた。

 

しかし自身のなにげない行動が神格化されて

脈々を受け継がれてるって変な感じですね・・・

 

同窓会のときに

「お前って昔こんなバカやってたじゃん」

とか言われて、

そのことについて記憶にすらないあの感じ・・・

 

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聖女を神格化し過ぎた弊害がでていると・・・

 

街に聖女が必要・・・

 

というよりも、

いい加減自分たちで解決するよう努力したら?

感ありますね・・・

 

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まあ都合の良い存在にするってものわからなくもないか・・・

 

食料のないときに魚を降らせるとか言われたらなぁ・・・

 

てかアイム、キリストみたいなことやってるよね・・・

 

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老人か・・・アイムより年下なんだよね・・・

 

そういやアイムは百年前から生きてるっぽいけど老人感あんまりないな・・・

 

肉体の老化、劣化が精神に直結する感じなのかな・・・

 

 

後編-回想-3

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夜道をゆくアイム・・・

 

背景だけセピア色になってないと違和感あるようにも思えるけど、

アイムの色調からしてそんな違和感なくて草。

 

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優しかったのはアイムが「与える者」であったからなのかな?

 

でもアイムは自身をそうであると気付かずに、

「なんか色々と親切してくれる街」

程度の印象であったと・・・

 

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なんか急に熟練の格闘家みたいなことを言いはじめましたね・・・

 

やはり只者ではないな・・・

 

しかしここから負けるんだよね・・・?

 

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アっくんを諭すアイム・・・

 

しかしまあ回想ってことは・・・

そういうことなんだよね・・・

 

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また出てくる「友達」・・・

 

過去に自身を指標付けるのではなく、

「友達が全てである」と・・・

 

しかし血を流さない・・・ココのときも血は流れなかったけど・・・

 

捕まえて餌にするんだったら結局死なない?

 

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話が通じない・・・

 

強固な意志があるのか、

単に狂気に侵食されているのか・・・

 

その友達・・・

アっくんをパシりにするために滅茶苦茶言ってたりしない?

 

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住民に気を取られて詰め寄られるアイム・・・

 

これがことの顛末だったと・・・

 

ヴィータの声だったのか、

それともアイムを反応させるために意図したなにかだったのか・・・

 

 

後編-そして現在に至る

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そして現実に戻る・・・

 

まだアっくんの意図がわかりませんね・・・

 

バケモノの餌になるとか看守は言ってたけど・・・

もう何人か食べられたからそう言ったのか、

それとも「バケモノに捕まったら末路は一つ」

という理屈だったのか・・・

 

それか単に友達を増やしたかっただけ?

 

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脱出か・・・

 

モンモンが召喚してくれるならいいんだけど、

流石に現状、アイムを召喚するには至らないだろうしなぁ・・・

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

蚊に刺されまくって痒い・・・

 

もうこの季節は虫さえいなければ暑いだけで済むのに・・・

 

無念・・・

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。