生執の思考球体

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メギド72雑記その516 忌まわしき「蒼の組曲」 3話-2(前編その2) 「魔女裁判どこ・・・ここ・・・?」

前回からの続き

 

アスラフィル監視のため馬車に同乗したモンモン一行・・・

 

しかしなんかダンマリでちょっと気まずい空気が流れ、

それを察して景気付けにナラスが鳴らそうとするも

フェニックスに制される・・・

 

それに激情したナラスは

「アスラフィルが一番怪しいじゃん」

とか言い始めて疑心暗鬼が周りに波及し始める・・・

 

中世特有の魔女狩りが起こってしまうのか?

 

「沈めば魔女」「沈まないなら人」

 

アスラフィルは

「そもそも神の名の下に審判された時点で罪人である」

とかいう無茶苦茶なレッテルを貼られてしまうのか?

 

 

 

 前編-救ってくれたのはグシオンでした。

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この場を収めたのはグシオンだった・・・

 

魔女裁判にならなくてよかった・・・

 

しかし心が穏やかになるハープか・・・

 

アスラフィルと無理に張り合わずそっちを極めたらいいんだろうけどなぁ・・・

 

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フェニックスも流石にこれには特例を出すか・・・

 

まあ不穏にしたのはフェニックスだししかたない・・・

 

ナラス達も事情も知らないし、

仲間が死んだばかりでピリピリしてただろうしね・・・

 

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アスラフィルは「自身にかけられた疑い」も特に感知してないと・・・

 

まあ「自分ではないと知ってるから関係ない」とか思ってそうだしなぁ・・・

 

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地震が起こるも「地震ではない」と・・・?

 

また幻獣の出した地響き的ななにかなのか・・・?

 

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ギターを欲すも演奏ができないアスラフィル・・・

 

「あう・・・」かわいいな・・・

 

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音であるなら組曲である可能性もあるだろうけど、

今は楽団員は馬車の中か・・・

 

それならみんな白である可能性も出てくるけど・・・

 

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組曲ではなく幻獣の襲来であったと・・・

 

つまり楽団員がまだ白か黒かわからないわけか・・・

 

 

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アスラフィルが聞こえたのは「足音」であると・・・

 

地震にマスキングされて本来聞こえないレベルだった的な感じですかね・・・

 

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「どうすれば 」か・・・

 

まだ現状の情報から「アスラフィルがオントーンである」

という容疑は解けないんだろうけど・・・

 

このままミューズの町について拘束されたらほぼ処刑は免れないだろうし・・・

 

監視下で「蒼の組曲」が演奏されればいいんだけど・・・

 

 

終わりに

今回は以上となります。

 

二日で1話分は・・・流石に厳しいかもですね・・・

 

となると空き時間見つけて一気に詰める方向にするしかないか・・・

 

まあとにかく後編やってこう・・・

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。