生執の思考球体-メギド72集中執筆中!

漫画、ゲーム、日々脳内に巡る言葉などをブチまけるブログです。最近はメギド72ブログを集中執筆中!http://twitter.com/imomushiotoko

メギド72雑記その306 キミに捧げし大地のソナタ 2話-3(後編)「ストラさんってお姉さんじゃなかったの!?嘘でしょ?」

はじめに

四月もそろそろ1/3か・・・

 

もう来月には新元号だし、自分もまた一つ歳を取るしで色々とアレだな・・・

 

まあポジティブにやっていこう・・・

 

 

後編-モンモンサイド

f:id:seisyuu:20190408222730j:plain

f:id:seisyuu:20190408222734j:plain

京人参を無事に討伐した一行

 

京野菜とか実際に見たことないな・・・

 

京都の人は常食してるのかな・・・(偏見)

 

f:id:seisyuu:20190408222737j:plain

f:id:seisyuu:20190408222807j:plain

f:id:seisyuu:20190408222810j:plain

クロケルは街を襲ってるところに遭遇してましたからね・・・

 

そっちの街は惨殺だったみたいだけど・・・

 

f:id:seisyuu:20190408222845j:plain

f:id:seisyuu:20190408222848j:plain

f:id:seisyuu:20190408222854j:plain

f:id:seisyuu:20190408222930j:plain

f:id:seisyuu:20190408222933j:plain

何故か思い出せないクロケル・・・

 

必死になり過ぎて幻獣のフォルムを忘れたのか、

それともなにかが作用して覚えられないとか・・・?

 

これがなにか重要な手がかりになるのかな・・・

 

後編-バルバトスサイド

f:id:seisyuu:20190408223009j:plain

f:id:seisyuu:20190408223013j:plain

唐突に場面が「襲撃される村」に移りましたね・・・

 

なんかシュールだ・・・

 

f:id:seisyuu:20190408223040j:plain

f:id:seisyuu:20190408223044j:plain

仕事人モードになるサタナイル・・・

 

てか、後々読み返して気づいたけど、

まだ自身が「バルバトス」であると名乗ってませんでしたね・・・

 

それもいずれなにかのギミックになるのか・・・?

 

「お前があのバルバトス!?」的な。

 

f:id:seisyuu:20190408223125j:plain

f:id:seisyuu:20190408223131j:plain

f:id:seisyuu:20190408223136j:plain

田舎の男とは思えないほどの超速理解

 

まあ状況的に妥当っちゃ妥当かもしれないけど・・・すげーな・・・

 

f:id:seisyuu:20190408223143j:plain

f:id:seisyuu:20190408223227j:plain

f:id:seisyuu:20190408223229j:plain

f:id:seisyuu:20190408223233j:plain

なんだか強盗みたいな感じですね・・・

 

まあフォトンを根こそぎ奪うってんならまあ同じようなもんか。

 

感覚的にはガソリンスタンドのガソリンを強盗してる感じ。

 

f:id:seisyuu:20190408223335j:plain

f:id:seisyuu:20190408223341j:plain

f:id:seisyuu:20190408223345j:plain

侵略者であると普通に告げるサタナイル・・・

 

明らかな敵意を示してるようにも見えるけど・・・

 

f:id:seisyuu:20190408223349j:plain

f:id:seisyuu:20190408223355j:plain

やはりこのままではモンモンの敵でしかないな・・・

 

しかし納得させるために連れてきたということはまだなにかあるのかな・・・

 

変に好意的解釈をしまくると、

サタナイルはメギドラルの存在をヴァイガルドの末端に注意喚起するためにきた!

とか、

他の侵略者が略奪と惨殺を繰り返すので、

その前に住民を逃しフォトンを隠した!

とか考えたいけどな・・・無茶か・・・

 

それだと近隣の町では同様の幻獣が虐殺していたということも辻褄が会いそうではあるけど・・・

 

それか、アリキノとかいう男が同じ手法、幻獣を使うからサタナイルの見えないところで勝手に動いているとか・・・?

 

まだなにか足りないですね・・・

 

 

後編-モンモンサイド

f:id:seisyuu:20190408223430j:plain

f:id:seisyuu:20190408223434j:plain

そういやアリトンが紅茶を淹れてたんでしたね・・・

 

紅茶といえばマリアージュフレールとかいうブランドのマルコポーロとかいうのが人生で一番美味しかったな・・・

 

ただクッソ高いし、扱ってる喫茶店もほとんどないのが苦しい・・・

 

 

 

f:id:seisyuu:20190408223539j:plain

f:id:seisyuu:20190408223542j:plain

f:id:seisyuu:20190408223548j:plain

f:id:seisyuu:20190408223551j:plain

f:id:seisyuu:20190408223556j:plain

もうすでにアリトンが搾り取ってたんですね・・・

 

助けてもらった割に塩対応ということは相当しつこかったんだろうな・・・

 

場合によっては拷問してでも聴き出しそうだし・・・

 

f:id:seisyuu:20190408223600j:plain

f:id:seisyuu:20190408223644j:plain

f:id:seisyuu:20190408223648j:plain

f:id:seisyuu:20190408223652j:plain

ええ・・・

 

こんな小汚いおっさんがあのストラさんなのか・・・

 

f:id:seisyuu:20190409084818p:plain

↑こういうお姉さんモブかと思ってたのに・・・

 

まあバルバトスも「昔」とか言ってたからありえないのはわかってたけどさぁ・・・

 

f:id:seisyuu:20190408223845j:plain

f:id:seisyuu:20190408223849j:plain

f:id:seisyuu:20190408223854j:plain

複雑な事情か・・・

 

サタナイルが住民を殺さずに追い出したって感じなんですかね?

 

冒頭では金目のものを持ち出したとかテキストにあったし・・・

 

しかしなんでまたサタナイルの指揮するものと同型の幻獣に追われてたんだろ・・・

 

同じ方法を取っている隊が他にも存在するのか、

それともここら辺を植生としている幻獣・・・?

 

しかしそうであるならクロケルも森で見たというだろうし・・・

 

うーん・・・

 

f:id:seisyuu:20190408223859j:plain

f:id:seisyuu:20190408223903j:plain

 ことの次第はティータイムで・・・

 

心が休まらないな・・・

 

終わりに

ようやく2話も終わって次は3話・・・

 

今回の事件が明るみになってくるのでしょうか?

 

とにかく今日までに3-1は終わらせて積み立てて行こう・・・

 

月曜に泣くことがないように・・・

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。