生執の思考球体

漫画、ゲーム、日々脳内に巡る言葉などをブチまけるブログです。最近はメギド72ブログを集中執筆中!http://twitter.com/imomushiotoko

メギド72雑記その302 キミに捧げし大地のソナタ 2話-1(後編)「バルバトスの二重性」

はじめに

イベクエも来週で終わりか・・・

 

このペースでいくと順調に間に合わないからきちんと書いていかないと・・・

 

来週は本格的に記事にしたい別ゲーもあるしね・・・

 

 

後編-バルバトスサイド

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演奏をするバルバトス・・・

 

普通に仲良いなこいつら

 

数年間連れだった仲にも見える・・・

 

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f:id:seisyuu:20190407182758j:plain「音を楽しむ」と書いて音楽・・・

 

「勉強」や「修練」などの強いる苦しいものではないんですね・・・

 

サタナイルはなにか暗い過去がありそう・・・

 

もしくは現行で重いものを背負っているのか・・・

 

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「正しいこと」がいつも「正解」であるとは限らない・・・

 

まあそういう場合は大体感情だとか、そういった変数が絡むときですからね・・・

 

論理的には「正」、しかして情動では「偽」・・・うーん・・・

 

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踏み込まれたくない領域があるみたいですね・・・

 

バルバトスもそういった状況をよく理解しているから踏み込まない・・・

 

間合いの熟練者は違うな・・・

 

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ああ、探りではないだろうけどちょっと踏み込んでますね・・・

 

「ただの旅人」だったら大道芸人や吟遊詩人の一人や二人みてきていて当然。

 

さらに音楽が好きであるなら益々「無視するのもおかしい」と・・・

 

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ほんとスパイみたいなセリフだな・・・

 

まあまんまスパイみたいなことしてるんだろうけど・・・

 

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やはりバルバトスは気づいていたんですね・・・

 

それでも尚、敵視しないということはまだ敵か味方かの判別ができていない・・・?

 

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同じタイミングで気づいたか・・・

 

同じとなるとなにかキッカケとかあったっけ?

 

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ああ、この時点で「幻獣」という言葉に反応してたってことか・・・

 

まあ実際は「・・・!」とかいうテキストは無かったんだけどね。

 

しかし六章辺りでも「幻獣」というワードがヴァイガルドにまだ浸透してなかったんですね・・・

 

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王都が公式に幻獣やらメギドラルの侵攻やらを公表とかすればもう少しリテラシーも上がると思うけどどうなんだろ・・・

 

情報統制をされているか、それとも末法と解釈した民衆が暴動を起こさないためなのか・・・

 

まあ単に伝えたところで太刀打ちできないからってのもありそうだけど。

 

 

葬送騎士団の再来も嫌だしな・・・

 

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確かにかくまった後に

「この街になにが起きたのか」くらいは訊くだろうしな・・・

 

あまりにも場慣れしすぎているというのもあるし・・・

 

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サタナイルの目的通りってことか・・・

 

そこにイレギュラーであるバルバトスがいたと・・・

 

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街のヴィータは生きているね・・・

 

生きていたとしてフォトンを絞られて半死半生とかの可能性もあるし、

爆弾を埋め込まれてる可能性だってあるんだよね・・・

 

まあ・・・サタナイルだしそういったことがないと信じたい・・・

 

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モンモンの存在は既にメギドラルに知れ渡ってる感じなのかな?

 

まあ赤い月をぶっ壊したりしてたらそりゃそうなるか・・・

 

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うーん・・・すみやかに帰ってくれか・・・

 

モンモンの軍門に下ろうとか、王都に亡命しようとかではないんですね・・・

 

まあ住民を攫っておいて無罪放免は流石にないだろうししゃーないか。

 

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サタナイルについて行くか・・・

 

色々と大丈夫なんですかね・・・

 

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自身の仕事を見せて判断させるか・・・

 

レジスタンス的な立ち位置であればまだ味方になりそうだけど・・・

 

ついて行ったら捕虜として・・・という線もありそうではあるな・・・

 

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スマートな一面を見せたと思ったら次はトボけて見せる・・・

 

たしかに道化師的な立ち振る舞いは、さらなる裏を感じさせてしまいますね・・・

 

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それは「口説く」という意味でのことなのか、

それとも「交渉」という意味でなのか・・・

 

まあどちらにせよ同じか・・・

 


 終わりに

今回は以上となります。

 

なかなか時間が作れないな・・・

 

下手すると今日も一記事止まりかもしれません。

 

まあまだ一週間ほどあるし、適宜多めに書くことである程度の帳消しを図りたいと思います。

 

まあいつも通りならいけるっしょ・・・

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。