生執の思考球体

漫画、ゲーム、日々脳内に巡る言葉などをブチまけるブログです。最近はメギド72ブログを集中執筆中!http://twitter.com/imomushiotoko

メギド72雑記その299  キミに捧げし大地のソナタ 1話-3(前編)「ポータルも言うほど万能ではなさそう」

はじめに

やべ・・・今日は時間が全然なかった・・・

 

最近妙に忙しいんだよなぁ・・・

 

 

前編-モンモンサイド

f:id:seisyuu:20190405220553j:plain

f:id:seisyuu:20190405220603j:plain

街についた一行・・・

 

しかし例のごとく人っ子一人いないらしいですね・・・

 

クロケルの街でもなさそうだし、合流はまだ先かな・・・

 

f:id:seisyuu:20190405220610j:plain

f:id:seisyuu:20190405220615j:plain

バルバトスのいた街でも同様に襲撃の痕跡が残っていないんですね・・・

 

ちょっと前まで人がいたような生活感残る感じ・・・

 

f:id:seisyuu:20190405220722j:plain

f:id:seisyuu:20190405220727j:plain

f:id:seisyuu:20190405220734j:plain

人の家に侵入してしかも台所漁ってたのか・・・

 

「ごめんください」って言って返事がなくても


『「入るな」と言われてないからOK』とか思ってそう。

 

f:id:seisyuu:20190405220739j:plain

f:id:seisyuu:20190405220743j:plain

f:id:seisyuu:20190405220748j:plain

まあシャックスの略奪行為はメギドなのでしょうがないとして、

生肉なんですね・・・

 

干し肉でも調理済みでもなく生肉・・・

 

人が去ってまだ時間が経過していない証拠といえますね・・・

 

f:id:seisyuu:20190405220837j:plain

f:id:seisyuu:20190405220844j:plain

f:id:seisyuu:20190405220851j:plain

うーん、ますますメアリーセレスト号事件の創作みたいだ・・・

 

誰もいない船内にはまだ暖かいスープがあった・・・

 

まあ、あれは船員の遭難事件の尾びれでソースがないんだけど。

 

f:id:seisyuu:20190405220855j:plain

f:id:seisyuu:20190405220949j:plain

f:id:seisyuu:20190405220956j:plain

f:id:seisyuu:20190405221000j:plain

ここ二、三日くらいの集団失踪・・・

 

催眠によるものでなければ疎開か・・・

 

そうでなければ「住民ごと亜空間に飲み込まれた」とか?

 

f:id:seisyuu:20190405221010j:plain

f:id:seisyuu:20190405221115j:plain

f:id:seisyuu:20190405221118j:plain

f:id:seisyuu:20190405221123j:plain

やはり共通項の「荒らされていない」が・・・

 

最たる目的はヴィータ・・・?

 

大きな街の人を痕跡もなく消すとなると相当やべーやつなんだよなぁ・・・

 

今度こそメギドラル・・・サタナイル?

 

いや、一応まだ反メギドラルとして旗をあげたレジスタンスの上官かもしれないし・・・

 

f:id:seisyuu:20190405221126j:plain

f:id:seisyuu:20190405221131j:plain

f:id:seisyuu:20190405221220j:plain

f:id:seisyuu:20190405221226j:plain

f:id:seisyuu:20190405221231j:plain

f:id:seisyuu:20190405221235j:plain

「人がいない」以外の変化がないと思ったらフォトンを奪われたんですね・・・

 

そのリソースを兵器転用されたりしてたら・・・

 

やべー・・・ハルマゲドンの匂いしかしない・・・

 

f:id:seisyuu:20190405221348j:plain

f:id:seisyuu:20190405221352j:plain

まあ経済にしろ食料供給にしろ、地盤がないと大きな街は作れませんからね・・・

 

しかしトーターバウムとか懐かしいな・・・メッシュくん・・・

 

f:id:seisyuu:20190405221356j:plain

f:id:seisyuu:20190405221404j:plain

f:id:seisyuu:20190405221523j:plain

f:id:seisyuu:20190405221529j:plain

f:id:seisyuu:20190405221537j:plain

f:id:seisyuu:20190405221540j:plain

急に4部の承太郎ばりに冷静な考察を始めるシャックス・・・

 

そういや王都の学生でしたね・・・

 

まあ植物は「その地のバロメータ」と言えるくらい重要な情報源ですからね。

 

特定の植物があればこの虫がいて、それによって・・・という演繹もできるし・・・

 

f:id:seisyuu:20190405221550j:plain

f:id:seisyuu:20190405221553j:plain

f:id:seisyuu:20190405221558j:plain

植物のこと「だけ」は詳しい・・・

 

他はポンコツとかほんとプロフェッショナルだな・・・

 

キノコが好きとかもそうした繋がり?(菌類だけど)

 

f:id:seisyuu:20190405221701j:plain

f:id:seisyuu:20190405221711j:plain

f:id:seisyuu:20190405221716j:plain

幻獣かメギドだろうし、まあメギドラルに関係してることは間違えなさそうだけど・・・

 

コメントで6章開始くらいと教えていただいたけど、

6章ってなにやってんだ・・・

 

ポータル設置の考え方が変わるということは本格的な侵攻がはじまったり、

「各都市と連携しないとどうしようもない」状況に陥ってる・・・?

 

f:id:seisyuu:20190405221724j:plain

f:id:seisyuu:20190405221729j:plain

なにもないこの街にいても無意味か・・・

 

情報こそあれど断片的で解決につながるようなものも無さそうですからね・・・

 

f:id:seisyuu:20190405221840j:plain

f:id:seisyuu:20190405221844j:plain

f:id:seisyuu:20190405221848j:plain

f:id:seisyuu:20190405221851j:plain

それにフォトンがないと・・・

 

そうなると戦うことすらもままならない・・・

 

ガープくんもメギドラルにいたときそれでピンチになってたしね・・・

 

f:id:seisyuu:20190405221859j:plain

f:id:seisyuu:20190405221909j:plain

f:id:seisyuu:20190405222048j:plain

f:id:seisyuu:20190405222054j:plain

f:id:seisyuu:20190405222103j:plain

頑なにアジトに戻らないと思ったらそういう理屈か・・・

 

少人数ポータル番にして代わり番こで休憩とかになると奇襲されたときどうしようもないからな・・・

 

f:id:seisyuu:20190405222110j:plain

f:id:seisyuu:20190405222116j:plain

f:id:seisyuu:20190405222120j:plain

結局戻ることに・・・

 

しかし野宿はほんとに嫌なんですね・・・

 

まあ気持ちはわかるな・・・

 

f:id:seisyuu:20190405222125j:plain

f:id:seisyuu:20190405222129j:plain

とりあえずアジトに戻ることにした一行・・・

 

まだなにが起きているのかわからない・・・

 

2話でメギドラル式のえげつないなにかが開示される・・・?

 

 

ボス戦

f:id:seisyuu:20190405222358j:plain

f:id:seisyuu:20190405222405j:plain

今回の敵は音楽にちなんだ名前なんですね・・・

 

そういやフィールドも音符っぽい・・・

 

なんだろ、その内指揮者(コンダクター→指揮官)とかでてくるのかな・・・

 

 

終わりに

眠い・・・

 

週末もちょいちょい色々あるから3記事とかは流石にきついかな・・・

 

テキスト量も多いだろうし、合間を見つけてやってかないと今度こそやばそうですね・・・

 

まあ毎度のことか・・・

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。