生執の思考球体

漫画、ゲーム、日々脳内に巡る言葉などをブチまけるブログです。http://twitter.com/imomushiotoko

メギド72雑記その190 死者の国の4冥王 3話-2「テキストここまで短いの初めてかも・・・」

はじめに

ついにブログ開設一周年も明日か・・・

 

まあただの通過点でしかないしいちいち祝うのもなにかなとも思いますが、

なにか書きたいんですね。

 

しかし用事とかあるから書けるかな・・・

 

まあその場合は月曜とかにずらしてでも何かしら書きたいと思います。

 

 

 

前編-平原にて

f:id:seisyuu:20190209124237j:plain

f:id:seisyuu:20190209124241j:plain

また幻獣が集まっている模様・・・

 

シークバーがものすごい勢いで進んでるということは前編は結構あっさり目なのかな?

 

f:id:seisyuu:20190209124511j:plain

f:id:seisyuu:20190209124515j:plain

f:id:seisyuu:20190209124558j:plain

f:id:seisyuu:20190209124601j:plain

f:id:seisyuu:20190209124624j:plain

たしかにそこまでのフォトンでないのであれば、

幻獣が誘蛾灯の様に惹きつけられるということはないはずですね・・・

 

集団を率いていた大物においていかれた・・・?

 

甘いもんくんが大物を倒したからという線もありますし、

甘いもんくん自体が目的意識となっている可能性もあるんですね・・・

 

しかし前編はテキスト量が少ないだけにまだ400字にもなってないよ・・・

 

取れ高大丈夫か?

 

 

後編-文量が心配になってきたぞ・・・

f:id:seisyuu:20190209124811j:plain

f:id:seisyuu:20190209124815j:plain

またも爆速で進むシークバー・・・

 

幻獣を見ても動じないってのはプルフラスのときも見たなぁ・・・

 

あのときも平原だったよね。

f:id:seisyuu:20190209124819j:plain

f:id:seisyuu:20190209124822j:plain

ついに現れる甘いもんくん・・・

 

たしかに後半にさしかかってはいるけど随分と唐突な出現ですね・・・

 

こちらが唐突と思っているだけで全て甘いもんの策略によるものであったとなると恐ろしいぞ・・・

 

f:id:seisyuu:20190209124917j:plain

f:id:seisyuu:20190209124920j:plain

f:id:seisyuu:20190209124923j:plain

「死を紡ぐ策王」・・・・

 

諸王たちの盟主とガープくんが言うということは、

追放される前からトップとして君臨していたってことなんですかね?

 

冥王にも序列があるというのも初耳だしなぁ・・・

 

コメント返信コーナー

本来機能返信する必要があったのですが、時間の都合上レスポンスできませんでした・・・

申し訳ないです。

 

f:id:seisyuu:20190209152222p:plain

記事書いて感謝されるとか嬉しい・・・嬉しい・・・

 

コラボについての公式見解もあったんですね〜。

 

まずは地固めとなると

人気やプロモ目的よりも基礎的なファン層獲得やシステム構築を優先させたいんですね。

 

他ゲーのキャラを出すことで世界観の崩壊を起こしたり、

メギド特有のハードなシナリオをマイルドにしたりとかなり難しそうではある・・・

 

まあ、きちんとマネタイズできてユーザーを楽しませるギミックがあるならコラボもいらないよね。

 

悶々さんコメントありがとうございます!



f:id:seisyuu:20190209152257p:plain

そういやバフォ姉貴は真の方でしたね・・・

真と祖でシナリオ上の扱いに違いとかあるんでしょうか?

 

ダゴンとか初めて名前みたときはちょっと警戒したけどただのパンキチで安心した。

 

そのうちもっと手をつけられないのとか出てくるのかな・・・?

妖怪とかでてきたら色々と崩壊しそう。

 

希望厨さんコメントありがとうございます!

amzn.to

終わりに

今回は以上となります。

 

テキストの関係であっさり終わってしまいましたが、大丈夫かな・・・?

 

まあ次で甘いもんくんとの対峙なので十分にテキストがあるよね・・・?

 

今回もお読みいただき、誠にありがとうございました。